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鮎正宗 純米吟醸 Spring

鮎正宗 純米吟醸 Spring

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鮎正宗あゆまさむね 純米吟醸じゅんまいぎんじょう Spring

・分類:純米吟醸酒

・画像
(参照:鮎正宗酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:合資会社立原商店)

大吟醸で使用する、山田錦を40%まで磨き上げ、低温で醗酵、アルコール度数を8%に
仕上げた純米吟醸酒です。加熱処理済みなので、飲み疲れもありません。

春のほのぼのとした陽気にピッタリの、軽やかで華やかなお酒です。ほのかな甘さとやさしい酸が
調和してとっても飲み易く、ぐびぐびいけちゃいます。
ボトルデザインも可愛らしいお花とウグイスがプリントされていて見た目もそそされます!
春の野菜を使ったフリットなどとも相性がいいと思います。
リラックスタイムにお楽しみください。

合資会社立原商店

スペック表

地区上越
販売時期春季
精米歩合40%
原料米山田錦
アルコール度8度
日本酒度
酸度

蔵元情報

鮎正宗酒造
  • 蔵元名:鮎正宗酒造株式会社
  • 代表銘柄:鮎正宗(あゆまさむね)
  • 住所:新潟県妙高市大字猿橋636
  • 創業:西暦1875年
  • 蔵元からのPR:「鮎正宗」という酒名は、昭和初期に当酒蔵にほど近く保養地として有名な妙高高原の赤倉に滞在された京都伏見の若宮博義殿下から、この地で鮎釣りをされた折りに戴きました。
    新潟県と長野県の県境、深い緑に包まれた山あいの里・猿橋の地に当酒蔵があります。ほっと心がやすらぐような、緑豊かな地。新潟県でも有数な豪雪の地であり、寒仕込みの頃には2mを越す深雪の中に蔵はすっぽりと包まれます。
    創業は明治8年(1875年)、初代飯吉彦左衛門が枯渇することを知らない良質の湧き水で酒を醸したことが始まりです。
    酒の原料となる湧き水は、今尚こんこんと音を立て湧き出ており、毎時5トンの水量 を誇ります。蔵元に寄り添う山の地下深くより自然に湧き上がる伏流水です。大自然に育まれた柔らかな軟水。
    こうした厳しい自然の中で、新潟県産の選び抜いた米と良質な湧き水を蔵人が心を込めて酒を醸しています。澄んだ空気の清らかな山峡で自然の恵みに感謝し伝統の技と味を受け継いでゆきます。

蔵元おすすめ商品

ニホンノ、オサケ 千代鮎

ニホンノ、オサケ 千代鮎

二蔵元の日本酒をブレンドする企画、「ニホンノ、オサケ」が立ち上がりました。
鮎正宗酒造の純米吟醸と千代の光酒造の純米吟醸を1:1の割合でブレンドしました。
ブレンドの妙味をお楽しみください。

純米生原酒 鮎正宗

純米生原酒 鮎正宗

やわらなか口当たりで定評のある鮎正宗の新酒・生原酒です。
しぼりたての荒々しさを感じつつも、濃厚でコクのある味わいを楽しめるのがこのタイプのお酒の魅力。
こちらの純米生原酒は仕込みタンクごとに限定出荷されるので、 瓶に表記されている蔵元の仕込み番号によって微妙に味わいが異なります。
このようにタンクごと出荷されるお酒を楽しめるのは、小さな蔵元の魅力の一つです。

大吟醸 鮎

大吟醸 鮎

背丈を越す雪にすっぽりと包まれた蔵元において生まれる極上酒です。
雪の恩恵を受け、一定の低温状態が続くメリットを生かし、醪(もろみ)を長期低温発酵させます。
そうすることにより品のある果実のような香りと仕込み水の特性を生かしたなめらかな口当りが特徴のお酒が誕生します。

鮎正宗 純米吟醸 Springの飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃◎
花冷え10℃◎
涼冷え15℃◎
冷や20℃◎
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『鮎正宗 純米吟醸 Spring』は、甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。

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