PR

真野鶴 赤紋 純米中取り無ろ過生原酒

真野鶴 赤紋 純米中取り無濾過原酒

口コミ・レビュー

レビュー数 2
5
100%
4
0%
3
0%
2
0%
1
0%

まるで大吟醸のようなフルーティーな香りに、生原酒ならではの力強さも感じます。
口に含んだ時は甘口を思わせますが、後から旨味と辛さをバランスよく感じさせてくれます。

原酒らしい飲みごたえのある甘旨でフルーティーなお酒です。
後口は程よい辛さでスッキリ。バランスがよくて飽きずに美味しく頂けます

真野鶴まのつる 赤紋あかもん 純米中取じゅんまいなかとり無むろ過生原酒かなまげんしゅ

・分類:純米酒 無濾過 生酒 原酒

・画像
(参照:株式会社浅野日本酒店)

商品説明・特徴など

(参照:林屋酒店)

旨みのピークをすくい取る「中取り」のみを瓶詰、ろ過をかけない無濾過生原酒のフレッシュさとコクを両立した一本です。

香り穏やか、米の旨みが楽しめます。

林屋酒店

スペック表

地区佐渡
販売時期3月頃
精米歩合60%
原料米五百万石
アルコール度18度
日本酒度+5
酸度1.5

蔵元情報

  • 蔵元名:尾畑酒造株式会社
  • 代表銘柄:真野鶴(まのつる)
  • 住所:新潟県佐渡市真野新町449
  • 創業:西暦1892年
  • 蔵元からのPR:酒造りの三大要素といわれる「米」「水」「人」に、それらを育む「佐渡」を加えた「四宝和醸」(しほうわじょう)を掲げ、佐渡の自然と文化を活かした酒造りに専心し、130年以上に渡り醸し続けています。
    日本酒は土地が育むものです。それは単に「米」や「水」のことだけでなく、その地の気候風土や食、さらには伝統文化などにも大きく影響され成熟されていくのです。「真野鶴」は佐渡で生まれ、佐渡に育てられてきました。
    平成23年(2011年)6月11日に佐渡は「生き物を育む農法」への取り組みにより、日本で初めて世界農業遺産(GIAHS)に認定されました。当社でも既に佐渡市の≪朱鷺と暮らす郷認証米≫制度に則って環境に優しく、減農薬・減化学肥料による酒米の契約栽培は行ってきております。今後ますます佐渡の自然環境、そして醸造地としての環境を考慮してこうした活動に力を注いでいきます。
    佐渡は令和6年(2024年)7月27日、世界文化遺産に認定されました。島民の方々はもちろんですが、日本の、さらには世界の方々に「真野鶴」をご愛飲いただくことにより、佐渡の素晴らしさを少しでも伝えていきたいと願っています。そして、佐渡の宝を和して醸した酒が、皆様の和みを醸すことができれば幸いです。

蔵元おすすめ商品

越淡麗 純米大吟醸 真野鶴 実来

越淡麗・純米大吟醸「真野鶴・実来(みく)」

「真野鶴・実来(みく)」の酒米は佐渡・新穂地区の相田ライスファクトリーさんが契約栽培している「朱鷺と暮らす郷づくり」認証の越淡麗を100%使用しています。
その味わいは、名前の如く実りの到来を感じさせる芳ばしくて爽やかな味わい!
「万穂」の熟成したまろやかさとはまた一味違う、フレッシュで香りの高い「実来」の魅力をお楽しみ下さい。

万穂 佐渡金山秘蔵古酒

万穂 佐渡金山秘蔵古酒

全国新酒鑑評会『金賞』など、数々の栄誉に輝いている看板酒「真野鶴・万穂(まほ)」を佐渡金山の坑道に長期間寝かせた秘蔵古酒。
佐渡金山は年間の温度が約10~11度と安定しており、完全遮光環境であることから日本酒の熟成には最適です。
リンゴ密やシナモンの香りなど、熟成により深み、複雑さ、まろやかさが増したミステリアスな味わい。
常温で長い歴史の香りが花開くのをお楽しみ下さい。

真野鶴 吟うさぎ ひやおろし大吟醸

真野鶴 吟うさぎ ひやおろし大吟醸

ほんのり華やか目な上立ち香、口に含むと透き通って優しいほんのり甘味と旨味、「あんまひやおろしっぽくない?」と思いきや、喉を通過するくらいで遅れてやってくる旨味がしっかり、そんな感じです。
常温で飲まれる事をオススメします。華やか系ひやおろしぜひお試下さい!

真野鶴 赤紋 純米中取り無ろ過生原酒の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『真野鶴 赤紋 純米中取り無ろ過生原酒』は、辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。


楽天検索 »»» 真野鶴 赤紋 純米中取り無ろ過生原酒

コメント

タイトルとURLをコピーしました