お福正宗 純米大吟醸 一本〆 磨き40 生貯蔵原酒

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お福正宗 純米大吟醸 一本〆 磨き40 生貯蔵原酒
・分類:純米大吟醸酒 生貯蔵酒 原酒
・画像
(参照:原商株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:原商株式会社)
ワイングラスでおいしい日本酒アワ-ド2025
プレミアム大吟醸部門 最高金賞受賞新潟県長岡市、棚田の村として自然豊かな日本の原風景を守っている地区として、農水省より日本農業遺産第一号に認定された長岡市「山古志」地区の棚田栽培田の中で、自然水かけ流しの棚田で栽培された「一本〆」米を100%使用して醸しました。
山古志産一本〆の特性や、生産農家の熱意を最大限活かすため生原酒のまま瓶詰めしました。
その後、瓶貯蔵し出荷前に1回火入れをして生貯蔵に仕上げています。青りんごを思わせる甘酸っぱい香りと、芳醇で濃厚な旨みが口中に広がる味わいです。
冷やして(5度~10度)でお召し上がりください。オンザロックもお薦めです。一本〆とは、新潟県を代表する酒造好適米「五百万石」と青森県を代表する酒造好適米 「豊盃」を交配し、新潟県醸造試験場で開発された酒米です。
原商株式会社
一本〆は心白が中心にあり、高度精白に耐える酒造好適米として吟醸つくりに適した酒米です。
スペック表
| 地区 | 下越 |
| 販売時期 | 通年販売 |
| 精米歩合 | 40% |
| 原料米 | 一本〆 |
| アルコール度 | 16度 |
| 日本酒度 | -10 |
| 酸度 | 1.5 |
蔵元情報

- 蔵元名:お福酒造株式会社
- 代表銘柄:お福正宗(おふくまさむね)
- 住所:新潟県長岡市横枕町606番地
- 創業:西暦1897年
- 蔵元からのPR:創業は明治30年、創業者岸五郎は、初めて「酒母」に乳酸を添加応用し、衛生的かつ、きれいな酒質を実現しました。
これが酒造界の大発明と言われ、後に「速醸酛」と命名、現在でも約80%以上の蔵で使用されています。
良質の酒造好適米と当蔵固有の仕込み水、越後長岡東山山系の横井戸から沸き出る自然軟水清水と長期低温発酵により酒を醸し続けております。
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お福正宗 純米生貯蔵酒
ふくよかな香りと、米本来のコクを感じるまろやかなお酒
お福正宗 純米大吟醸 一本〆 磨き40 生貯蔵原酒の飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『お福正宗 純米大吟醸 一本〆 磨き40 生貯蔵原酒』は、辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。












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