天領盃 大吟醸 冴

天領盃酒造,佐渡大吟醸酒

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天領盃 大吟醸 冴

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天領盃てんりょうはい 大吟醸だいぎんじょう さえ

・分類:大吟醸酒

・画像
(参照:天領盃酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:天領盃酒造株式会社)

「越淡麗」と「五百万石」を使用することで、旨味、香り、キレのバランスが良く上品に感じられる仕様に仕上がりました。
料理を選ばずとのどんな食材との相性も抜群です。男女ともに人気のあるお酒で、日本酒初心者の方にもおすすめです。

天領盃酒造株式会社

スペック表

地区佐渡
販売時期通年販売
精米歩合50%
原料米越淡麗
山田錦
アルコール度15度
日本酒度+4
酸度1.1~1.2

蔵元情報

  • 蔵元名:天領盃酒造株式会社
  • 代表銘柄:雅楽代(うたしろ)
  • 住所:新潟県佐渡市加茂歌代458
  • 創業:西暦1983年
  • 蔵元からのPR:お酒造りにおいて私たちが最も大切にしているもの。それは「天領盃酒造に関わる全員の笑顔を醸すこと」です。
    美味しいお酒は心がきらめく。ならば、仕込みごとに1mmでも、自分たちは美味しいを突き詰め、心がきらめく限界点を超えていきたいと考えています。
    少しでも妥協をしようものなら自分達の限界点は超えられません。どれだけの手間ひまがかかろうが、それが美味しいお酒に繋がるのならば、全て行う徹底的に品質を追い求めた酒造り。
    大変な時も多々ある。もっと楽できるのにな。と思う時も正直たくさんありますが、誰かの笑顔を見ることができた時、それまでの辛さは全て吹き飛んでいきます。
    そしてまた、限界点が上がっていく…。常々思うことがあります。それは最高傑作は常に次の作品だということです。自分達のお酒に完成形などなく、挑戦する心を忘れずにひたむきに造り続けるということ。
    お酒を飲んだ皆様の笑顔、弊社のお酒を販売してくださる特約店の皆様の笑顔、そして弊社で働いてくれるスタッフたちの笑顔を創っていくことができれば幸せです。

蔵元おすすめ商品

雅楽代 月華 火入れ

雅楽代 月華 火入れ

可惜夜は「明けるのが惜しいほどの夜」という意味の大和言葉です。
ずっと続いてほしい、そう思える素敵なシーンをこのお酒が彩れますように。
そんな願いを込めて醸しました。

雅楽代 玉響 火入れ

雅楽代 玉響 火入れ

玉響は「ほんの少しの間」という意味の大和言葉です。
時間を忘れ、あっという間に終わってしまう楽しいひと時をこのお酒が彩れますように。
そんな願いを込めて醸しました。

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雅楽代 花明かり 生原酒

花明かりとは「花々の明るさが夜を照らす」という意味の大和言葉です。
春花舞い散る中、このお酒が飲む人の気持ちを明るく照らせますように。
そんな願いを込めて醸しました。

天領盃 大吟醸 冴の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『天領盃 大吟醸 冴』は、辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。


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