雅楽代 月華 生原酒

天領盃酒造,佐渡純米酒,原酒,生酒

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雅楽代 月華 生原酒

口コミ・レビュー

レビュー数 3
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お酒の名前がステキです。
香りと味わいはふわっと軽く、しかし旨味はしっかりとあります。
後味のアルコール感は控えめ。非常に綺麗なお酒です。

綺麗という言葉がピッタリ。
フルーティーな香りもあとに残らずスッと消えるので、くどさは全くありません。
一気に飲み干しちゃいました。

最初はさっぱりとした印象でしたが、時間が経つにつれて丸みを帯びた甘味を感じるようになりました。
夜のお供にピッタリの小粋なお酒です。

雅楽代うたしろ 月華げっか 生原酒なまげんしゅ

・分類:純米酒 生酒 原酒

・画像
(参照:さいとう酒店)

商品説明・特徴など

(参照:天領盃酒造株式会社)

可惜夜は「明けるのが惜しいほどの夜」という意味の大和言葉です。
ずっと続いてほしい、そう思える素敵なシーンをこのお酒が彩れますように。
そんな願いを込めて醸しました。

天領盃酒造株式会社

スペック表

地区佐渡
販売時期通年販売
精米歩合非公開
原料米五百万石
アルコール度16度
日本酒度非公開
酸度非公開

蔵元情報

  • 蔵元名:天領盃酒造株式会社
  • 代表銘柄:雅楽代(うたしろ)
  • 住所:新潟県佐渡市加茂歌代458
  • 創業:西暦1983年
  • 蔵元からのPR:お酒造りにおいて私たちが最も大切にしているもの。それは「天領盃酒造に関わる全員の笑顔を醸すこと」です。
    美味しいお酒は心がきらめく。ならば、仕込みごとに1mmでも、自分たちは美味しいを突き詰め、心がきらめく限界点を超えていきたいと考えています。
    少しでも妥協をしようものなら自分達の限界点は超えられません。どれだけの手間ひまがかかろうが、それが美味しいお酒に繋がるのならば、全て行う徹底的に品質を追い求めた酒造り。
    大変な時も多々ある。もっと楽できるのにな。と思う時も正直たくさんありますが、誰かの笑顔を見ることができた時、それまでの辛さは全て吹き飛んでいきます。
    そしてまた、限界点が上がっていく…。常々思うことがあります。それは最高傑作は常に次の作品だということです。自分達のお酒に完成形などなく、挑戦する心を忘れずにひたむきに造り続けるということ。
    お酒を飲んだ皆様の笑顔、弊社のお酒を販売してくださる特約店の皆様の笑顔、そして弊社で働いてくれるスタッフたちの笑顔を創っていくことができれば幸せです。

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雅楽代 月華 生原酒

雅楽代 月華 生原酒

可惜夜は「明けるのが惜しいほどの夜」という意味の大和言葉です。
ずっと続いてほしい、そう思える素敵なシーンをこのお酒が彩れますように。
そんな願いを込めて醸しました。

雅楽代 月華 生原酒の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『雅楽代 月華 生原酒』は、やや甘口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。


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