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越後鶴亀えちごつるかめ 越弌こしいち 純米吟醸じゅんまいぎんじょう
・分類 純米吟醸酒
・画像
(参照:株式会社越後鶴亀)
商品説明・特徴など
(参照:株式会社越後鶴亀)
越後鶴亀の通常ラインナップとは異なり、『米から酒まで手作り』の特別仕様。横田伸幸杜氏が自ら育てた酒米「五百万石」を100%使用した純米吟醸酒です。米の旨味と香味の繊細なバランス、ナチュラルで伸びやか甘味とチャーミングな酸が特長。
輸送、濾過、瓶詰、火入などの工程も『酒質を最優先』とした作業にこだわり、フレッシュで旨味を引き出した一本。特徴的なラベルは酒の味わいをイメージしています。
株式会社越後鶴亀
スペック表
| 地区 | 下越 |
| 販売時期 | 通年販売 |
| 精米歩合 | 60% |
| 原料米 | 五百万石 |
| アルコール度 | 16度 |
| 日本酒度 | ±0 |
| 酸度 | 1.5 |
蔵元情報

- 蔵元名:株式会社越後鶴亀
- 代表銘柄:越後鶴亀(えちごつるかめ)
- 住所:新潟県新潟市西蒲区竹野町2580
- 創業:西暦1890年
- 蔵元からのPR:当蔵はお客様に満足いただける最高酒質を求め、敢えて小仕込みにこだわります。米の選定から適切な洗米条件、最適な吸水条件をその都度設定し熟練の技を駆使して原料米の特性を引き出しています。
越後鶴亀のお酒は旨味と酸味のある味わいが特長の酒質です。それにはフレッシュであることも大切な条件。
当蔵では、特定名称酒に関して火入れは1回だけ、その後お酒を全て瓶貯蔵しております。
杜氏のこだわりは「お客様に一番美味しい状態で届けたい。」
その為に出来るだけお酒をタンクの中では熟成させず、しぼった時に近いフレッシュな状態で保存することで、味わい深く、伸びやかな越後鶴亀をお客様に召し上がっていただくことができるのです。
蔵元おすすめ商品
越弌 Episode3.5
「より軽くクリアな酒質」をテーマにDryかつ低アルタイプにしました。
杜氏栽培米五百万石を極限まで溶かさず食中酒タイプの酒質でより酸に特徴を出すため生酛造りにしました。 Episode3.5をどうぞお楽しみください。
越後鶴亀 ワイン酵母仕込み 純米吟醸
ワイン酵母仕込みのお酒。従来の日本酒では出会えない味わいが魅力です。
キリッとした酸味が心地良く、甘い香り、やさしい甘み、爽やかな酸を持ち合わせた今の和食に合う新しい日本酒です。
越弌 kasumi. 生酛 welcome硝酸還元菌
プチプチと弾ける微活性、淡く濁った外観のかすみ酒。日本酒の世界観を広げてくれる、越弌の別誂限定品です。
昔ながらの伝統技術と現代の感性を掛け合わせ、日本酒が持つ多彩な魅力を映し出します。繊細な味わいと綺麗で柔らかな甘味、無濾過生酒ならではのピュアな酸が心地よく、食前にも、そして食事をリスタートする時にフレッシュな感覚に戻せるそんなお酒です。
越後鶴亀 越弌 純米吟醸の飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | ◎ |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『越後鶴亀 越弌 純米吟醸』は、やや甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。
3080 円 | 越後鶴亀 越弌(こしいち) 純米吟醸 1800ml(増田屋本店) 口コミ:0件 |
3080 円 | 越後鶴亀 越弌 純米吟醸 1.8L(魚沼の里 芳屋) 口コミ:0件 |
1540 円 | 越後鶴亀 越弌 純米吟醸 720ml(魚沼の里 芳屋) 口コミ:0件 |
| ランキング取得日:2023年01月13日 越後鶴亀 越後鶴亀 越弌 純米吟醸の口コミレビュー | |
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