妙高山 越後あらしぼり

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妙高山 越後あらしぼり
・分類:普通酒 生酒 原酒
・画像
(参照:妙高酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:妙高酒造株式会社)
新酒のフレッシュさと、アルコール分19%超えの生原酒の濃厚濃醇さを一度に味わえるお酒。
妙高酒造株式会社
インパクト大の味わいは一度飲んだら忘れられない、お酒好きが発売を心待ちにしているお酒です。
冬季限定酒。
スペック表
| 地区 | 上越 |
| 販売時期 | 冬季 |
| 精米歩合 | 70% |
| 原料米 | こしいぶき |
| アルコール度 | 19.5度 |
| 日本酒度 | +1 |
| 酸度 | 1.7 |
蔵元情報

- 蔵元名:妙高酒造株式会社
- 代表銘柄:妙高山(みょうこうさん)
- 住所:新潟県上越市南本町2丁目7−47
- 創業:西暦1815年
- 蔵元からのPR:妙高酒造が目指すのは、凛とした気品をたたえた酒。
酒造りは、自然の恵みと人の手が織りなす仕事です。
どれほど良い米や水があっても、それをどう活かすかは蔵人の知恵と技にかかっています。
「妙高酒造ならではの酒」とは何か。
気品を持ちながらも飲み飽きせず、吟醸酒でありながら、ほどよいふくらみと酸味を持ち、後味にキレのある酒です。
長年培われた技と、自然の恵みを最大限に活かし、試行錯誤を重ねながら、妙高酒造だからこそ生まれる一滴を届ける。
そこに、蔵人たちの誇りと想いが込められています。
蔵元おすすめ商品
杜氏栽培米仕込 純米吟醸 妙高山
米造りから酒造りまで。越後杜氏・平田正行氏による入魂の逸品。
新潟県が誇る酒造好適米、五百万石を杜氏自ら自身の田んぼで栽培し収穫。
妙高山の伏流水と匠の技。そして手塩にかけて育てた五百万石で醸しあげた味わい深き逸品です。
ニホンノ、オサケ 妙高山×吟田川
酒造組合高田支部様が、二蔵元の日本酒をブレンドする企画「ニホンノ、オサケ」を立ち上げられました。
今回が第三弾ということで、代々菊酒造さんの「吟田川」と妙高酒造さんの「妙高山」によるブレンド酒となりました。
両蔵元の個性が際立つ純米大吟醸酒、吟醸酒のブレンドとなり、コストパフォーマンスに優れた自信作です。
本醸造 妙高山
新潟県産の良質米と、妙高山系伏流水、自社活性培養酵母を用いて醸し上げました。
爽快で程よい旨味が広がり、後味にはキレの良さも持ち併せている淡麗旨口。
妙高山 越後あらしぼりの飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『妙高山 越後あらしぼり』は、やや辛口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。











