朝日酒造
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KUBOTA GIN
一番初めにジンらしくジュニパーベリーとコリアンダーシードの香りがきます。その後、5月から6月の新緑の季節の里山をイメージした、森などの自生している木や葉の瑞々しさや清涼感ある香りから、土の香りや下草の香りと、時間の経過とともにさまざまな香りの変化を楽しめるようにしました。
古くから越路(こしじ)と呼ばれるこの地に根ざし、日本酒づくりを続ける朝日酒造の敷地に、越路蒸留所はあります。
日本酒の蔵と同じく、新しい蒸留所も、風土と調和するように設計されました。
花開く春、青田輝く夏、実りの秋から、厳しくも凛と美しい冬まで日本の豊かな自然と共にある越路蒸留所から、世界へKUBOTA GINをお届けします。
洗心
「洗心」とは初心に戻り、人を尊びきらめき生きる様を言います。
契約栽培米「たかね錦」を28%まで磨き、そして醸し、ゆっくりと熟成させた味わいは、この上なく淡麗でありながら、洗練されたふくらみを感じます。
参乃越州
やや酸味のあるマイルドなコクと、軽快に流れスッとひく後味が特長です。
純米吟醸酒でありながらお燗にも適していて、引き締まった香りは温めるとふくらみます。
久保田 こうじあまざけ
これまで長年培ってきた「久保田」の麹造りの技術を用いて、ブランド初の麹甘酒をつくりました。
久保田に使用される新潟県産の酒米「五百万石(ごひゃくまんごく)」を精米歩合65%まで磨き、久保田の酒造りのために長年追求し厳選した米麹を使い、丁寧に仕上げました。
上品な甘さと、すっきりとした味わい。アルコール0%なので、子供から大人まで楽しめます。
久保田 千寿 秋あがり
「秋あがり」とは、夏を越え秋まで熟成して酒質が落ち着き、円熟したお酒をいいます。『久保田 千寿 秋あがり』は、熟成による味の移ろいを感じていただくために、変化が分かりやすい原酒を選択。冬に仕込んだ『久保田 千寿』の原酒を、秋まで約8カ月じっくり熟成させました。搾りたての生原酒ならではの濃厚でしっかりとした味わいが、火入れ後の熟成によって、丸みを帯びたよりまろやかな味わいへと変化しています。
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