千代の光 Challenge 01 天然乳酸菌仕込み

口コミ・レビュー
千代の光 Challenge 01 天然乳酸菌仕込み
・分類:普通酒 原酒
・画像
(参照:千代の光酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:千代の光酒造株式会社)
千代の光「チャレンジシリーズ」第一弾。
古くて新しい酒造りのスタンダードを目指して。
チャレンジシリーズ…試験醸造的な製品をチャレンジシリーズとして発売していく予定です。
出来栄えの良いものを発売し、皆様のご好評を頂ければ毎年造っていこうと思っております。
(生もと造りはまだまだ経験が足りないので、毎年醸造は行う予定ですが、リリースの形は未定です。)華やかな香りと圧倒的なキレが特徴。
千代の光酒造株式会社
微かに生もと特有の複雑なコク、渋味が感じられます。
スペック表
| 地区 | 上越 |
| 販売時期 | 限定 |
| 精米歩合 | 50% |
| 原料米 | 越淡麗 |
| アルコール度 | 18度 |
| 日本酒度 | ±0 |
| 酸度 | 1.9 |
蔵元情報

- 蔵元名:千代の光酒造株式会社
- 代表銘柄:千代の光(ちよのひかり)
- 住所:新潟県妙高市窪松原656
- 創業:西暦1860年
- 蔵元からのPR:新潟県妙高市で万延元年(1860年)より、お酒を造り続けております。
小さな蔵ですが、全製品吟醸酒に準じたきめ細やかな造りです。
淡麗さの中にやわらかさを併せ持つ独特の酒質が特徴です。
「酒造りは、米づくりから」。
千代の光酒造はすべてにおいて品質本位、そしてお客様本位を追求するため、上越の豊かな自然環境、伝統と革新のなかで培われてきた技術によって酒造りを行っています。
蔵元おすすめ商品
千代の光 雪中淡月
「五百万石」をじっくり発酵させ、出来上がった生酒を雪室の中に貯蔵しました。
遠心分離の微粒子を漂わせて、まろやかな口当たりをお楽しみ下さい。
千代の光 kurap3 Baton
かたふねさんの蔵付き酵母、頚城酒造さんが使用する名水(大出口泉水)を千代の光に持ち込み、酒母の仕込みを行いました。洗米作業をかたふね流で行うなど有意義な技術交流が出来ました。
大切な酵母、水を引き継いだところから商品名は「Baton バトン」としました。
おだやかながら白桃様の香り、クリアな味わいと後味のキレが特徴です。
as if salvia アズイフサルビア まるでサルビアのような
千代の光酒造の特別なお酒を、幾通りにもブレンドしながら、その一杯にふさわしい名前を探していた時のことです。
ある組み合わせに出会った瞬間、果実とは少し違った、ふわりと花のような香りと、蜜を思わせるやさしい甘さが広がりました。
無邪気だったあの頃の記憶が、鮮明によみがえります。
このお酒は、そんな懐かしい情景をそっと呼び起こしてくれる一杯です。
グラスの中に広がる、どこか遠い日の記憶と、やさしい余韻をお楽しみください。
千代の光 Challenge 01 天然乳酸菌仕込みの飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | ◎ |
| 日向燗 | 30℃ | ◎ |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『千代の光 Challenge 01 天然乳酸菌仕込み』は、やや甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。











