千代の光 純米吟醸 KENICHIRO 雄町 火入れ

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千代の光 純米吟醸 KENICHIRO 雄町 火入れ
・分類:純米吟醸酒
・画像
(参照:千代の光酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:千代の光酒造株式会社)
日本最古の酒米・雄町を全量使用した純米吟醸酒。果実様の香り、口の中で甘みと旨みがふくらみ、ラストの渋みがキレを生む重層的な味わいです。
千代の光酒造株式会社
スペック表
| 地区 | 上越 |
| 販売時期 | 11月頃 |
| 精米歩合 | 50% |
| 原料米 | 雄町 |
| アルコール度 | 15度 |
| 日本酒度 | -11 |
| 酸度 | 2.3 |
蔵元情報

- 蔵元名:千代の光酒造株式会社
- 代表銘柄:千代の光(ちよのひかり)
- 住所:新潟県妙高市窪松原656
- 創業:西暦1860年
- 蔵元からのPR:新潟県妙高市で万延元年(1860年)より、お酒を造り続けております。
小さな蔵ですが、全製品吟醸酒に準じたきめ細やかな造りです。
淡麗さの中にやわらかさを併せ持つ独特の酒質が特徴です。
「酒造りは、米づくりから」。
千代の光酒造はすべてにおいて品質本位、そしてお客様本位を追求するため、上越の豊かな自然環境、伝統と革新のなかで培われてきた技術によって酒造りを行っています。
蔵元おすすめ商品
as if salvia アズイフサルビア まるでサルビアのような
千代の光酒造の特別なお酒を、幾通りにもブレンドしながら、その一杯にふさわしい名前を探していた時のことです。
ある組み合わせに出会った瞬間、果実とは少し違った、ふわりと花のような香りと、蜜を思わせるやさしい甘さが広がりました。
無邪気だったあの頃の記憶が、鮮明によみがえります。
このお酒は、そんな懐かしい情景をそっと呼び起こしてくれる一杯です。
グラスの中に広がる、どこか遠い日の記憶と、やさしい余韻をお楽しみください。
総がかり 義
上越妙高地域の酒蔵の日本酒をブレンドした限定酒です。
妙高市の千代の光酒造が銘柄の組み合わせやテイスティングなど3か月にわたって試作を重ね、完成させました。
柔らかな吟醸香と共に、爽やかな甘みと酸味が調和しています。
軽やかな味わいのこのお酒は、前菜や淡白な魚料理とマッチします。
千代の光 純米吟醸 KENICHIRO 壱度火入れ
フレッシュな果実感を生かすために酒が新鮮な状態のまま瓶燗しました。
封切り直後は鮮烈な瑞々しさが広がり、その後は徐々に味が馴染み調和した旨味が現れます。
千代の光 純米吟醸 KENICHIRO 雄町 火入れの飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | ◎ |
| 日向燗 | 30℃ | ◎ |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『千代の光 純米吟醸 KENICHIRO 雄町 火入れ』は、甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。











