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越乃雪月花こしのせつげつか 純米大吟醸じゅんまいだいぎんじょう 斗瓶中取とびんなかとり
・分類:純米大吟醸酒
・画像
(参照:妙高酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:妙高酒造株式会社)
毎年おおよそ2月末頃開催される、吊るし搾りの会に参加していただいた雪月花会員店様にだけ特別にお届けするお酒。
妙高酒造株式会社
新潟が最も寒い時期に、蔵迄お越しいただき蔵人と共に重労働の吊るし搾り・槽搾りの作業をしていただく事で、蔵と会員店様の絆もより一層深くなります。
最も安定して品質が良い中取りの部分だけを瓶詰めした極僅かしか造られないお酒です。会員店限定・数量限定。
スペック表
| 地区 | 上越 |
| 販売時期 | 冬季 |
| 精米歩合 | 50% |
| 原料米 | 越淡麗 |
| アルコール度 | 16.1度 |
| 日本酒度 | -7 |
| 酸度 | 1.8 |
蔵元情報

- 蔵元名:妙高酒造株式会社
- 代表銘柄:妙高山(みょうこうさん)
- 住所:新潟県上越市南本町2丁目7−47
- 創業:西暦1815年
- 蔵元からのPR:妙高酒造が目指すのは、凛とした気品をたたえた酒。
酒造りは、自然の恵みと人の手が織りなす仕事です。
どれほど良い米や水があっても、それをどう活かすかは蔵人の知恵と技にかかっています。
「妙高酒造ならではの酒」とは何か。
気品を持ちながらも飲み飽きせず、吟醸酒でありながら、ほどよいふくらみと酸味を持ち、後味にキレのある酒です。
長年培われた技と、自然の恵みを最大限に活かし、試行錯誤を重ねながら、妙高酒造だからこそ生まれる一滴を届ける。
そこに、蔵人たちの誇りと想いが込められています。
蔵元おすすめ商品
純米吟醸 農林壱號
幻の米、「農林壱號米」は、新潟県農業試験場から昭和6年にコメの農林登録第一号品種として世に出され、全国にその名をとどろかせました。
現在では、全国でもただ1ヶ所、ここ妙高高原で、いくつかの農家が真心込めて栽培している、まさに幻の米なのです。
その幻の米を使い、清冽な湧水のみを用いて霊峰妙高山の麓、極寒の越後で頑固な杜氏が精魂こめて醸し上げた純米吟醸酒です。
純米大吟醸 睡夢美人
新潟県産の酒造好適米と妙高山系の伏流水を用い、妙高酒造の特徴である混醸仕込み(複数酵母の使用)と低温発酵により深い味わいを醸し、搾りたての風味を逃さないよう、生酒を一本一本瓶燗殺菌し、一定期間の熟成を施しました。
上品な香りと深い味わいで酒どころ新潟県を代表する純米大吟醸酒です。
妙高山 純米吟醸 ひやおろし
2月の寒い時期に丁寧に醸した純米吟醸酒を1度目の火入れ殺菌を行い適切な温度管理の元、ひと夏じっくりと熟成。程よく旨味が増した秋口に2度目の火入れはせずに瓶詰めして出荷。
秋の旬と相性の良いお酒です。秋季限定酒。
越乃雪月花 純米大吟醸 斗瓶中取りの飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | ◎ |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『越乃雪月花 純米大吟醸 斗瓶中取り』は、甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。
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