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妙高山 赤い酒

妙高山 赤い酒

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妙高山みょうこうさん 赤あかい酒さけ

・分類 普通酒

・画像
(参照:妙高酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:妙高酒造株式会社)

地元上越産の紫黒米と同じく地元新潟県産『五百万石』を用いて醸したお酒です。最大の特徴である桜色は、紫黒米に含まれるアントシアニン系色素によるものです。アントシアニンはポリフェノールの一種で、視力増強や肝機能強化の作用があるといわれています。

紫黒米で仕込んだお酒は無濾過にする事で独特の風味を十分に味わえるようにしました。最後に五百万石で醸したすっきりとした味わいの特別純米酒とブレンドする事で、紫黒米独特の旨味や甘味を感じながらも飲み易い味わいに仕上げました。

そのまま飲んでも美味しいですが、お酒と炭酸を1:1で割りますと、ロゼシャンパン風に楽しめます!

妙高酒造株式会社

スペック表

地区上越
販売時期2月頃
精米歩合97%
60%
原料米紫黒米
五百万石
アルコール度15度
日本酒度-10
酸度2.3

蔵元情報

妙高酒造
  • 蔵元名:妙高酒造株式会社
  • 代表銘柄:妙高山(みょうこうさん)
  • 住所:新潟県上越市南本町2丁目7−47
  • 創業:西暦1815年
  • 蔵元からのPR:妙高酒造が目指すのは、凛とした気品をたたえた酒。
    酒造りは、自然の恵みと人の手が織りなす仕事です。
    どれほど良い米や水があっても、それをどう活かすかは蔵人の知恵と技にかかっています。
    「妙高酒造ならではの酒」とは何か。
    気品を持ちながらも飲み飽きせず、吟醸酒でありながら、ほどよいふくらみと酸味を持ち、後味にキレのある酒です。
    長年培われた技と、自然の恵みを最大限に活かし、試行錯誤を重ねながら、妙高酒造だからこそ生まれる一滴を届ける。
    そこに、蔵人たちの誇りと想いが込められています。

蔵元おすすめ商品

蔵人栽培米 純米吟醸 妙高山 -八十八-

蔵人栽培米 純米吟醸 妙高山 -八十八-

「八十八」は、当蔵の蔵人が育てた五百万石100%で醸す純米吟醸酒です。
お酒の質を保つため、手間のかかる手作業の瓶燗殺菌、低温熟成を行い、最高の状態でお届けいたします。
味わいは柔らかな飲み口で、気品ある吟醸香が、磨かれた米の綺麗な旨味と絶妙に調和します。

妙高山 辛旨純米 低精白90

妙高山 純米辛旨 低精白90

地元新潟県産良質米をあえて磨かず90%精米にして、米の個性を活かした濃醇な味わいのお酒を醸し上げました。
火入れをせずに適切な温度管理で生のまま貯蔵し、瓶詰めの際に1度だけ火入れ殺菌をする事で、フレッシュな香味を味わえます。
更に原酒ならではの濃醇な力強さも楽しめるおすすめの夏酒です。

越乃雪月花 純米ひやおろし

越乃雪月花 純米ひやおろし

春先に絞ったお酒をひと夏じっくりと寝かせ、一段と艶を増し、深い旨みと香りが織りなす熟成純米酒となりました。
低温熟成・瓶燗火入れ。
やや甘みの感じられるおいしいお酒です。ぜひどうぞ。

妙高山 赤い酒の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『妙高山 赤い酒』は、甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。

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