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月不見つきみずの池いけ shubonne あわなま
・分類:普通酒 生酒 原酒
・画像
(参照:有限会社若松屋酒店)
商品説明・特徴など
(参照:有限会社若松屋酒店)
猫のラベルの日本酒「shubonne(シュボンヌ)」。お酒を造るときのベースになる酒母(しゅぼ)を搾った生原酒で、とっても甘酸っぱいのが特徴。味わいは濃いものの、スッキリとしていて、爽やかな梅酒のような印象です。
有限会社若松屋酒店
お酒の名前は、酒母(しゅぼ)を搾ったからシュボンヌ、他にもフランス語にかけた造語になっています。そしてこのお酒は「売上金の一部を動物保護の活動に寄付します」とのこと。思いやりの連鎖が繋がる1本、ぜひお楽しみください。
スペック表
| 地区 | 上越 |
| 販売時期 | 12月頃 |
| 精米歩合 | |
| 原料米 | 越淡麗 たかね錦 |
| アルコール度 | 11度 |
| 日本酒度 | -65 |
| 酸度 | 6.5 |
蔵元情報

- 蔵元名:猪又酒造株式会社
- 代表銘柄:月不見の池(つきみずのいけ)
- 住所:新潟県糸魚川市新町71番地1
- 創業:西暦1890年
- 蔵元からのPR:2000M級の山々を背にした自然豊かな地、新潟県糸魚川市早川谷。
蔵人自らが自分たちの酒造りに適した酒米を栽培し、早川谷の水と空気で育った酒米と、その伏流水で仕込み醸す酒。目指すのは、一口目より二口目、二杯、三杯と、飲み進めるにつれ美味さが増す酒、日本酒の本質は外さない酒造り。
創業以来、土地と水と空気、そして人と伝統を大切に受け継ぎながら、時代に先駆けて挑戦する新しいエッセンスへのこだわりで、造り手も飲み手も納得の味を生み出しています。
蔵元おすすめ商品
サビ猫ロック オルタナ純米 黒サビ
新酒の瓶火入れ温度を53℃(通常65℃)に抑えることで、フレッシュな香りと味わいがある「生酒」と、お酒の輪郭と軽快感が増しキリッとする「火入れ酒」の、両者の特徴を併せもつ、既成概念にとらわれないオルタナ純米酒です。
軽快で爽やかな味わいと喉越しの、五百万石の特徴が魅力。
フレッシュな立ち香と含み香があり、旨味と抜群のキレがある非常に綺麗な、特別純米と呼ぶにはもったいない純吟レベルのオルタナ純米。
純米吟醸 奴奈姫
昭和39年に誕生した弊社の純米仕込みの原点です。
「不朽の名選手」として、口当たりの良い円やかさと溢れる旨みとコク、後口のよさで半世紀にわたり愛され続けている純米吟醸。
手間をおしまず瓶火入れ急冷し香味を大切にしています。
純米 中取り直汲み生原酒
醪の上槽(搾り)中に、香味のバランスが良い貴重な部分のみ(中取り)を酒にストレスなく一本ずつ手作業で直汲みした贅沢な無ろ過生原酒です。
仕込み中の酒蔵でなければ味わえない、まさにフレッシュなその時だけの旬の逸品です。
月不見の池 shubonne あわなまの飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『月不見の池 shubonne あわなま』は、甘口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。




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