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ゆきのまゆ 柱焼酎仕込

ゆきのまゆ 柱焼酎仕込

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ゆきのまゆ 柱焼酎仕込はしらしょうちゅうしこみ

・分類:普通酒

・画像
(参照:苗場酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:苗場酒造株式会社)

贅沢な「ゆきのまゆ」の酒粕を使用し、香り高い焼酎に仕上がった「本格焼酎 ゆきのまゆ」。
この焼酎を使って日本酒の更なる可能性を追い求めた商品が「柱焼酎仕込 ゆきのまゆ」です。

柱焼酎とは、江戸時代に行われていたという日本酒の製造方法で、焼酎を日本酒に加えて品質の安定や香り・甘みの添加を行います。
まさに「日本酒の中に品質の柱として焼酎を入れる」というイメージです。

今回使う焼酎はもちろん「ゆきのまゆ」の贅沢な酒粕から生まれた「本格焼酎 ゆきのまゆ」。
醸造真っ最中の蔵の中にいるようなやさしい吟醸香が特徴の自社製造焼酎で、これを古くから愛されている銘柄「苗場山」に加えたものが「柱焼酎仕込 ゆきのまゆ」です。

「本格焼酎 ゆきのまゆ」の香りや甘み、そして「苗場山」の旨みやコクが合わさり、日本酒と焼酎のいいところを掛け合わせたバランスの良い味わいに仕上がりました。
醸造用アルコールが苦手という方にもおすすめしやすい日本酒です。

苗場酒造株式会社

スペック表

地区中越
販売時期通年販売
精米歩合
原料米五百万石
こしいぶき
アルコール度16度
日本酒度
酸度

蔵元情報

苗場酒造
  • 蔵元名:苗場酒造株式会社
  • 代表銘柄:苗場山(なえばさん)
  • 住所:新潟県中魚沼郡津南町大字下船渡戊555番地
  • 創業:西暦1907年
  • 蔵元からのPR:苗場酒造は、新潟県中魚沼郡津南町にて明治40年(1907年)に創業し、以後100年以上の長きに渡り、主に魚沼地方で飲み愛されてきた、地元を代表する地酒蔵です。
    津南町は、冬になれば蔵全体が雪ですっぽりと埋まってしまう、日本有数の豪雪地帯です。2022年2月には観測史上初の4m19cmを記録しました。4mを超える雪となれば生活にも支障をきたすレベルです。しかし、こうした厳しく豊かな自然から、豊富な湧き水で知られる名水百選の「龍ヶ窪」や、百名山の名峰「苗場山」の雪解け水が生み出す清冽な伏流水など、酒造りに最適な素晴らしい環境が育まれています。そして県産最良の酒米「五百万石」を使い、技と伝統を誇る越後杜氏によって苗場酒造の醸造技術は受け継がれてきました。
    地元の水と米、そして越後杜氏の技術で、日本酒ならではのお米の旨味ある飲み飽きしない日本酒を今後も醸して参ります。

蔵元おすすめ商品

猫場山 熟成辛口 にゃーめんかっぷ

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日本人の国民食といわれるラーメンとの相性を考えた商品。 蔵内で低温長期熟成された辛口で、穏やかな香りとコクとキレ、豊かなうまみは ズバリ、新潟ラーメンにピッタリです。 45℃程度のお燗をすると一層旨味が増してきます。 ラベルはラーメン店の大将ねこです。 お土産はもちろん、宅飲みでおいしい即席めんと一緒にいかがですか?

シン・オマチ 起承転結 美の川 大吟醸原酒 13年熟成

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廃業した新潟県長岡市の美の川酒造が、当時の鑑評会出品用として袋取りで瓶詰されたお酒。13年の期間を経て苗場酒造からの発売となりました。

H22〜25年度に仕込まれた鑑評会出品用のお酒を小分けにして、びん燗火入れ後に冷蔵庫で貯蔵されたものです。

年度ごとに起・承・転・結という形で、数量限定で販売しています。

醸す森 純米大吟醸 生貯蔵酒

醸す森 純米大吟醸 生貯蔵酒

甘酸っぱい日本酒の可能性を苗場酒造が提案します。

ゆきのまゆ 柱焼酎仕込の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃◎
花冷え10℃◎
涼冷え15℃◎
冷や20℃◎
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『ゆきのまゆ 柱焼酎仕込』は、甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。

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