ただいま工事中につきデザイン崩れがあります!
PR

オシロイバナ 花酵母仕立て 純米吟醸 大洋盛

オシロイバナ 花酵母仕立て 純米吟醸 大洋盛

口コミ・レビュー

12 レビュー ( 4.4 out of 5 )

マロン
5

オシロイバナの花酵母使ってるて聞いて飛びついたんやけど、これがめちゃくちゃ旨かったわ!フルーティーやのに全然くどくなくて、後味がほんまスッキリしとる。冷やしてもぬる燗にしても味の表情が変わっておもしろいし、春になったら絶対また呑みたい素晴らしいお酒やで。

チビ太
5

呑む温度によって味わいの深みが大きく変化するのがこの酒の醍醐味だと感じた。冷やで飲むと洗練されたシャープな印象だが、少し放置して常温に近づくと、米の潜在的なコクと微かな苦味が顔を出し、奥行きのある複雑な味わいになる。ゆっくり時間をかけて味わいたい名酒だ。

レビューを書く

オシロイバナ 花酵母仕立て 純米吟醸 大洋盛

・分類:純米吟醸酒

・画像
(参照:大洋酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:大洋酒造株式会社)

東京農大の花酵母研究会に加盟している蔵元のみが使える「花酵母」を使用し醸した純米吟醸酒。
「花酵母」は自然界から分離培養された優良清酒酵母の総称です。
昨年醸造の「ナデシコ」酵母よりもより華やかな香りと柔らかな味わいを特徴とする「オシロイバナ」酵母を使用いたしました。

大洋酒造株式会社
スペック表
地区下越
販売時期春季
精米歩合55%
原料米たかね錦
アルコール度14度
日本酒度非公開
酸度非公開

蔵元情報

大洋酒造
  • 蔵元名:大洋酒造株式会社
  • 代表銘柄:大洋盛(たいようざかり)
  • 住所:新潟県村上市飯野1-4-31
  • 創業:西暦1945年
  • 蔵元からのPR:大洋酒造株式会社の歴史は、地元の古い14の酒蔵が合併した時から始まります。
    1945年に下越銘醸株式会社、酒名「越の魂(たま)」として発足し、その5年後に社名を大洋酒造株式会社、酒名を「大洋盛」に改名しました。 このように会社設立は、昭和の時代ですが、母体となった各酒蔵の歴史は大変古く、井原西鶴の「好色一代女」創刊よりも前の寛永12年(1635年)創業の蔵もあり、営々と酒造りを続けてきた歴史と伝統を誇りとしています。
    ひたすら「美味い酒」造りに徹してきた弊社の歴史のひとこまに、全国に先駆けて吟醸酒を市販(1972年)したことがあげられます。 「大吟醸大洋盛」第一号を市販したこの時以来、酒一本一本に通し番号が付されています。同封されるご愛用記録にも同通し番号が記載され、ご返送いただいたものはその番号順にすべて保存し、社宝として今日も続いています。 城下町村上の伝統と風土の中で、営々と育まれてきた大洋酒造を宜しくお願い申し上げます。

蔵元おすすめ商品

十年古酒仕込み梅酒[梅+酒+人十年]

十年古酒仕込み梅酒 [梅+酒+人十年]

黒蜜やカラメルのような香りをまとった長期熟成酒の旨味と、梅の芳醇な香りと酸味が見事に溶け合って、
かつてないトロリとして“甘美な”仕上がりとなりました。

紫雲 大洋盛 純米大吟醸うすにごり本生

紫雲 大洋盛 純米大吟醸うすにごり本生

おり引き及び加熱処理を一切していない純米大吟醸酒。
しぼりたての新酒の瑞々しさとともに、純米大吟醸の芳しい香味を。お早めにお召し上がりください。

JUNMAI 紡 TSUMUGI 大洋盛

JUNMAI【紡】TSUMUGI 大洋盛

原料米には厳選した食用米を使用し、尚且つ食用米のありのままを味わっていただきたく食用時と同等の精米歩合で醸しました。

「米を紡ぐ酒」として米が本来持つ豊かな旨味と香りをお楽しみいただき、ご一緒に米作りと米文化の未来を紡ぐことができれば、造り手冥利に尽きます。

オシロイバナ 花酵母仕立て 純米吟醸 大洋盛の飲み方まとめ

『オシロイバナ 花酵母仕立て 純米吟醸 大洋盛』は、甘口のお酒です。
幅広い温度帯でお楽しみいただけます。
お花見のお供に最適。

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

楽天検索 »»» オシロイバナ 花酵母仕立て 純米吟醸 大洋盛

コメント

タイトルとURLをコピーしました