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YUKIOTOKO FIRST SAKE

YUKIOTOKO FIRST SAKE

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YUKIOTOKO FIRST SAKE

・分類:純米酒 原酒

・画像
(参照:大阪酒店)

商品説明・特徴など

(参照:大阪酒店)

青木酒造の『雪男』シリーズから、新企画商品「YUKIOTOKO FIRSTSAKE」。
3つのFIRST(初めて)に挑戦した特別なお酒です。
1.青木酒造として初めての低アルコール原酒
2.初めての甘口のYUKIOTOKO
3.初めて日本酒を飲む方にもおススメのお酒
ラベルは、やわらかく爽やかな味わいを表現しました。
低アルコールでありながらしっかりとした飲みごたえ。
甘みと穏やかな酸味がありバランスの良い仕上がりです。

大阪酒店

スペック表

地区中越
販売時期限定
精米歩合55%
原料米愛山
アルコール度13%
日本酒度-14
酸度

蔵元情報

青木酒造
  • 蔵元名:青木酒造株式会社
  • 代表銘柄:鶴齢(かくれい)
  • 住所:新潟県南魚沼市塩沢1214
  • 創業:西暦1717年
  • 蔵元からのPR:青木酒造は全国を代表する豪雪地帯、新潟県 魚沼地方に位置する造り酒屋です。1717年の創業以来、300年もの長きにわたり絶えることなく酒づくりを続けております。
    青木酒造が酒づくりで一番大切にしている「和合」の精神。それは、杜氏や蔵人、酒米を栽培する農家の人々ら「造り手」と、酒屋や料理店などの「売り手」、鶴齢を愛飲してやまない「呑み手」による和合によって、善い酒は生まれるという考え方です。
    和合の背景にあるのは、新潟人ならではの「耐え忍ぶ精神」と「助けあう心」。お互いを思いやり、慮り、時には我慢し、時には励まし合い、時には喜び合って、初めて和合の精神は成立します。
    「鶴齢」に代表される青木酒造の酒は、雪国のもたらす様々な恵みと越後杜氏による伝統の技によって生み出されます。「淡麗辛口」が多い新潟の酒の中で、酒米本来の旨みを残した「淡麗旨口」の酒造りを目指し、次の100年へと、その味を受け継いでいく所存です。

蔵元おすすめ商品

雪男サイダー

雪男サイダー

鶴齢の仕込み水を使用した天然水仕込み。甘さ控えめで炭酸が少し強めのサイダー。
そのまま飲んでも、雪男焼酎と割ってもおいしくお召し上がりいただけます。

鶴齢 純米酒 山田錦 生原酒

鶴齢 純米酒 山田錦 生原酒

立ち香は穏やかながらほのかにフルーティーな印象、味わいは太くて芯があり、酒米の王様と呼ばれる山田錦の豊かで幅のある味わいを強調したような美味しさです。
フレッシュにして力強い旨みと豊かでふくよかな味わいは、新酒無濾過生原酒ならではの魅力です。

鶴齢 純米吟醸 愛山

鶴齢 純米吟醸 愛山

貴重な酒米・東条産愛山で醸し上げ、パストライザー1回火入れにて雪室で貯蔵した純米吟醸です。
雪室での貯蔵は、電気を使った冷蔵と違い、庫内の温度変化がほとんど無いため、貯蔵温度が一定で温度ストレスがなく、味わい風味も良くなります。

YUKIOTOKO FIRST SAKEの飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『YUKIOTOKO FIRST SAKE』は、甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。

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