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泉流 彌彦 極カップ

口コミ・レビュー

11 レビュー ( 4.6 out of 5 )

しょうちゃん
5

カップ酒だからと侮っていたが、ひと口飲んでみてそのキレの良さに驚いた。口当たりはすごく滑らかでスッと入ってくるのに、後からお米の旨味がちゃんと追いかけてくるんだよね。変な雑味がなくて、キリッとした辛口の余韻が綺麗に残るから、飲んでいて全く飽きがこない。仕事終わりにグイッとやるには最高の相棒で、毎晩の楽しみになってしまったよ。

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泉流 彌彦 極カップ

・分類 普通酒 無濾過

・画像
(参照:弥彦酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:田才酒店)

弥彦酒造で定評のある普通酒 普通酒の最高峰としていままで以上にこだわった「極」です

長期低温完熟発酵、無濾過、瓶火入れ 香り高い含み香が特長
クラッシュドアイスを入れたグラスに注いで召し上がるのがおすすめです

弥彦酒造株式会社
スペック表
地区下越
販売時期通年販売
精米歩合
原料米こしいぶき
アルコール度16度
日本酒度
酸度

蔵元情報

弥彦酒造
  • 蔵元名:弥彦酒造株式会社
  • 代表銘柄:彌彦(やひこ)
  • 住所:新潟県西蒲原郡弥彦村上泉1830-1
  • 創業:西暦1838年
  • 蔵元からのPR:眼下に日本海と新潟平野を一望する越後の名峰、弥彦山。
    その麓、越後一宮彌彦神社など、まさに自然と神の恩恵を授かった山麓「泉」の地に弥彦酒造はございます。
    天保九年(1838年)創業。嘉永元年に初代が独自の酒造法「泉流醸造法」を確立。
    「〜その色淡、その味頸、耐久廃せざる〜」を特徴とした当時画期的な醸造法とされておりました。以来、その醸造を修めるべく多くの蔵人が当蔵の門を叩きました。
    長年にわたり多くの蔵人を育て、師事した門人は数百人にも及びます。泉流の流儀を踏襲した多くの蔵人を杜氏として各地の蔵へ輩出したことから、『出世蔵』と称されておりました。
    越後一宮に仕える御神酒蔵として、当蔵は日本酒を取り巻く環境が変わろうとも、流行に左右されず、永きにわたり丹精込めて泉のごとき酒造りを頑に護り続けております。

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飲み口は、神の水の如く清らかに寿ぎにふさわしき膨らみと香り

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口中で絹のように繊細で滑らか、洗練された気品ある立ち香。
可能な限りのこだわりを駆使し、弥彦村産山田錦を香・味のバランスを考えた限界の精米歩合33%。その研ぎ澄まされた味わいとその先にある「すっとふくらみ、美しい余韻」を感じていただきたい。
純米大吟醸の最高峰。

泉流 彌彦 極カップの飲み方まとめ

『泉流 彌彦 極カップ』は、やや辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃◎
花冷え10℃◎
涼冷え15℃◎
冷や20℃◎
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

コメント

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