ただいま工事中につきデザイン崩れがあります!
PR

鶴齢 純米酒

鶴齢 純米酒

口コミ・レビュー

レビュー数 2
5
0%
4
100%
3
0%
2
0%
1
0%

味わい深い辛口のお酒です。どっしりとしたお米の味を感じさせてくれます。
様々な料理に合わせることができるお酒だと思います。

淡麗辛口。控えめで華やかさこそありませんが、キレのある苦味を伴って食中酒として料理を引き立ててくれます。

鶴齢かくれい 純米酒じゅんまいしゅ

・分類:純米酒

・画像
(参照:お酒の通販 いまでや)

商品説明・特徴など

(参照:青木酒造株式会社)

精米歩合70%の越淡麗と五百万石で醸した純米酒です。
冷、常温、ぬる燗と幅広く楽しめる酒質で、やさしい味わいのお酒です。

青木酒造株式会社

スペック表

地区中越
販売時期通年販売
精米歩合70%
原料米越淡麗
五百万石
アルコール度15度
日本酒度+3.5
酸度1.3

蔵元情報

青木酒造
  • 蔵元名:青木酒造株式会社
  • 代表銘柄:鶴齢(かくれい)
  • 住所:新潟県南魚沼市塩沢1214
  • 創業:西暦1717年
  • 蔵元からのPR:青木酒造は全国を代表する豪雪地帯、新潟県 魚沼地方に位置する造り酒屋です。1717年の創業以来、300年もの長きにわたり絶えることなく酒づくりを続けております。
    青木酒造が酒づくりで一番大切にしている「和合」の精神。それは、杜氏や蔵人、酒米を栽培する農家の人々ら「造り手」と、酒屋や料理店などの「売り手」、鶴齢を愛飲してやまない「呑み手」による和合によって、善い酒は生まれるという考え方です。
    和合の背景にあるのは、新潟人ならではの「耐え忍ぶ精神」と「助けあう心」。お互いを思いやり、慮り、時には我慢し、時には励まし合い、時には喜び合って、初めて和合の精神は成立します。
    「鶴齢」に代表される青木酒造の酒は、雪国のもたらす様々な恵みと越後杜氏による伝統の技によって生み出されます。「淡麗辛口」が多い新潟の酒の中で、酒米本来の旨みを残した「淡麗旨口」の酒造りを目指し、次の100年へと、その味を受け継いでいく所存です。

蔵元おすすめ商品

鶴齢 特別純米 爽醇

鶴齢 特別純米 爽醇

微かにレモンイエロー照りのある色調、鶴齢らしい米の旨みと食欲をそそる柑橘系の酸味が調和した清涼感のある酒質、ついもう一杯飲んでしまう軽快な美味しさです。
夏仕様の涼やかなデザインが表現するように、夏本番の暑い日々にキンキンに冷してスッキリとお楽しみ下さい。

鶴齢 山廃純米

鶴齢 山廃純米

青みを帯びたレモンイエローの色調、上立ち香は微かに山廃香、どことなく炊き立てご飯のようにも感じられます。
最初のアタックはしっかりと旨味のある豊かな味わい、後口のキレも良く、山廃のごっついイメージとは少し異なり、山廃独特の酸味と旨味が調和した程好いバランスです。
また、この酒はとても燗上がりする酒です。お燗することにより旨味やキレが増し、スベリ良く喉を通ります。

鶴齢 風味絶佳 深紫 越淡麗 生原酒

鶴齢 風味絶佳 深紫 越淡麗 生原酒

新潟県が開発した酒米、越淡麗を使用した生原酒です。
「淡麗旨口」をコンセプトに醸したお酒で、フレッシュな香りと綺麗で柔らかな口あたり、越淡麗らしい優しいふくらみのある旨みがお楽しみいただけます。
商品名の深紫とは、紫草の根で幾度も染め重ねられた、黒みを帯びた深く妖艶な紫色です。
降るから高貴な色とされ、清少納言が「すべて、なにもなにも、紫なるものは、めでたくこそあれ」と記したことも、この色の尊さを物語っています。

鶴齢 純米酒の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『鶴齢 純米酒』は、辛口のお酒です。
幅広い温度帯でお楽しみいただけます。


楽天検索 »»» 鶴齢 純米酒

コメント

タイトルとURLをコピーしました