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白瀧SEVEN 50% 純米大吟醸原酒

白瀧SEVEN 50% 純米大吟醸原酒

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白瀧SEVEN 50% 純米大吟醸原酒

・分類:純米大吟醸酒 原酒

・画像
(参照:白瀧酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:白瀧酒造株式会社)

華やかな香りと冬の寒さのような凛とした辛さ。長期低温熟成によって、滑らかで、まろやかな口当たりを実現。しっかりとキレのあるあと味も特徴です。

白瀧酒造の看板商品である上善如水をはじめ、全てのお酒の品質に水の良さが良く表れており、より多くの人たちに日本酒の事を知って頂きたい。ファンになって頂きたい。日本酒世界への誘い役を務める上善如水も、ここ越後湯沢の雪どけ水が無ければ生まれていなかったことでしょう。雪国の大切な財産であるやわらかな雪どけ水の特徴は、SEVENシリーズも受け継がれ、いずれのお酒も喉元を過ぎるとスッと消えて無くなるような飲み口に仕上がっています。

ボトルとラベルはシンプルで高級感を感じさせるデザイン。それをメッセージカードと伝統的な製法で作った藍染の紐で飾りました。現代的な美しさと伝統の融合です。
メッセージカードのツバメは幸運と商売繁盛の象徴でもあります。ただの装飾にとどまらず、「笑顔と感動を届ける」というブランドの理念を視覚的に表現しています。

SEVENブランドは、蔵元と杜氏の両7代目である高橋晋太郎(蔵元)と松本宣機(杜氏)が立上げに深く関わり、白瀧酒造の歴史と伝統を受け継ぎつつ、新たな時代へのアプローチとして2018年にスタートしました。お酒は、人々が交流し、親睦を深め、笑顔や感動を共有するための素晴らしい手段の一つです。お酒を通じて、多くの人々が自然と笑顔になり、感動を共有できる素晴らしい体験を提供できますように。

白瀧酒造株式会社
スペック表
地区中越
販売時期通年販売
精米歩合50%
原料米越淡麗
アルコール度15度
日本酒度
酸度

蔵元情報

白瀧酒造
  • 蔵元名:白瀧酒造株式会社
  • 代表銘柄:上善如水(じょうぜんみずのごとし)
  • 住所:新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢2640番地
  • 創業:西暦1855年
  • 蔵元からのPR:私たちは、上善如水の教えを守り、水のように生きることを旨としながらも、さらにその先にあるよりよいものを創り出すことを目指します。
    水の流れとともに、その先へ。

蔵元おすすめ商品

にごりの上善如水 純米吟醸

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55%まで磨いた米を使用し、じっくりと低温で発酵管理した醪(もろみ)を粗濾しして「にごり酒」にしました。

口当たりはクリーミーでまろやか。
甘い香りの印象とはガラリと変わり、濃厚ながらキリッと辛口な味わいが楽しめます。 雑味がなく後味はスッキリしているので飲み飽きしません。

白瀧 くらんしょ 純米大吟醸 生原酒

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年に1回冬期にしか味わうことのできない、しぼりたて純米大吟醸の生原酒です。

お米は新潟県産の酒米「越淡麗(こしたんれい)」を100%使用。 口当たりがまろやかでふくらみがあり、淡麗ですっきりとした後味という「山田錦」と「五百万石」のいいとこどりの味わいに仕上がります。
加熱殺菌も加水調整もしない「生原酒」でお届けします。

上善如水 純米大吟醸 山田錦25%精米 発売25周年ボトル

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酒米を精米歩合25%まで磨き込んだ特別な記念酒をご用意いたしました。
精米歩合25%というのは白瀧酒造では初めての試み。しかも使用した酒米は兵庫県産の「山田錦」です。
全てにおいて今の白瀧酒造のベストを尽くした、こんな機会でもなければ造ることが出来ない、贅沢極まる純米大吟醸酒です。

白瀧SEVEN 50% 純米大吟醸原酒の飲み方まとめ

『白瀧SEVEN 50% 純米大吟醸原酒』は、やや辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃◎
花冷え10℃◎
涼冷え15℃◎
冷や20℃◎
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

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