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純米原酒 妙高山 みずほの輝き

純米原酒 妙高山 みずほの輝き

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純米原酒じゅんまいげんしゅ 妙高山みょうこうさん みずほの輝かがやき

・分類:純米酒 原酒

・画像
(参照:妙高酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:妙高酒造株式会社)

地元上越で生まれた飯米『みずほの輝き』100%で醸した純米原酒。
飯米ながら大粒な事に杜氏が目を付け、米農家でもある蔵人が丹精込めてお米を造り、その特徴を活かしてお酒にしました。
甘み旨味がしっかり味わえる純米原酒。
お土産に丁度良い紙袋入り。新潟県限定酒。

妙高酒造株式会社

スペック表

地区上越
販売時期通年販売
精米歩合65%
原料米みずほの輝き
アルコール度17.4度
日本酒度-6
酸度2.0

蔵元情報

妙高酒造
  • 蔵元名:妙高酒造株式会社
  • 代表銘柄:妙高山(みょうこうさん)
  • 住所:新潟県上越市南本町2丁目7−47
  • 創業:西暦1815年
  • 蔵元からのPR:妙高酒造が目指すのは、凛とした気品をたたえた酒。
    酒造りは、自然の恵みと人の手が織りなす仕事です。
    どれほど良い米や水があっても、それをどう活かすかは蔵人の知恵と技にかかっています。
    「妙高酒造ならではの酒」とは何か。
    気品を持ちながらも飲み飽きせず、吟醸酒でありながら、ほどよいふくらみと酸味を持ち、後味にキレのある酒です。
    長年培われた技と、自然の恵みを最大限に活かし、試行錯誤を重ねながら、妙高酒造だからこそ生まれる一滴を届ける。
    そこに、蔵人たちの誇りと想いが込められています。

蔵元おすすめ商品

純米吟醸 農林壱號

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幻の米、「農林壱號米」は、新潟県農業試験場から昭和6年にコメの農林登録第一号品種として世に出され、全国にその名をとどろかせました。
現在では、全国でもただ1ヶ所、ここ妙高高原で、いくつかの農家が真心込めて栽培している、まさに幻の米なのです。
その幻の米を使い、清冽な湧水のみを用いて霊峰妙高山の麓、極寒の越後で頑固な杜氏が精魂こめて醸し上げた純米吟醸酒です。

純米 妙高山

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気軽に飲める純米酒。
癖が無く、飲み飽きしない。

純米吟醸 妙高山 滓がらみ 生原酒

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その年秋収穫された新米を使用して冬季限定で発売する純米吟醸滓がらみ生原酒です。新酒のフレッシュさと滓がらみ生原酒の重厚さを一度に味わえる、一度で二度おいしい酒です。
冬季限定酒。

純米原酒 妙高山 みずほの輝きの飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『純米原酒 みずほの輝き』は、やや甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。

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