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こしのはくせつ しぼりたて無濾過 特別本醸造生原酒

こしのはくせつ しぼりたて無濾過 特別本醸造生原酒

口コミ・レビュー

11 レビュー ( 4.5 out of 5 )

コタロウ
4

普段の晩酌用としては少し贅沢なお値段かもしれないけれど、冬季限定の生原酒だし、このクオリティを考えたらコスパはむしろ高いんじゃないかなと思ったよ。少しの量でもガツンと満足感があるから、毎晩ダラダラ飲むんじゃなくて、週末の楽しみに少しずつ大切に飲むのにちょうどいいんだよね。夫も「これは旨いなぁ」って機嫌よく飲んでくれるから、買って大正解だったなと感じているよ。

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こしのはくせつ しぼりたて無濾過 特別本醸造生原酒

・分類:特別本醸造酒 生酒 原酒

・画像
(参照:弥彦酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:山善酒店)

香りは透きとおった透明感のある香りでリンゴの陸奥を思わせるような酸味のある果物の香り。

口に含むとやさしく適度な酸味が味を引き締めています。軽快でスッキリしていながらしっかりとしていてキレがよいお酒です。

新潟産五百万石を60%精米にて使用、いわゆる「すっぴんのお酒」としてその本格的な醍醐味をご賞味下さい。

山善酒店
スペック表
地区下越
販売時期冬季
精米歩合55%
原料米五百万石
アルコール度17~18度
日本酒度+5
酸度1.2

蔵元情報

弥彦酒造
  • 蔵元名:弥彦酒造株式会社
  • 代表銘柄:彌彦(やひこ)
  • 住所:新潟県西蒲原郡弥彦村上泉1830-1
  • 創業:西暦1838年
  • 蔵元からのPR:眼下に日本海と新潟平野を一望する越後の名峰、弥彦山。
    その麓、越後一宮彌彦神社など、まさに自然と神の恩恵を授かった山麓「泉」の地に弥彦酒造はございます。
    天保九年(1838年)創業。嘉永元年に初代が独自の酒造法「泉流醸造法」を確立。
    「〜その色淡、その味頸、耐久廃せざる〜」を特徴とした当時画期的な醸造法とされておりました。以来、その醸造を修めるべく多くの蔵人が当蔵の門を叩きました。
    長年にわたり多くの蔵人を育て、師事した門人は数百人にも及びます。泉流の流儀を踏襲した多くの蔵人を杜氏として各地の蔵へ輩出したことから、『出世蔵』と称されておりました。
    越後一宮に仕える御神酒蔵として、当蔵は日本酒を取り巻く環境が変わろうとも、流行に左右されず、永きにわたり丹精込めて泉のごとき酒造りを頑に護り続けております。

蔵元おすすめ商品

READY!LADY!READY! 海のこもれ日

READY! LADY! READY! 海のこもれ日

「女性のための日本酒」をコンセプトに、新潟青陵学園(アルムナイ)の方々が、原料米「伊彌彦米」(弥彦村特別栽培米コシヒカリ)の田植えから携わり、稲刈りを経て日本酒の仕込みにも参画致しました。
やわらかく優しい旨味、穏やかでも深みを感じる香りと味わいが特徴の純米吟醸に仕上がりました。

彌彦 極 純米

彌彦 極 純米

吟醸と同じく長期低温発酵で辛味と香りの
バランスを極めた純米酒です。

彌彦 純米大吟醸

彌彦 -YAHIKO- 純米大吟醸

弥彦村産山田錦100%使用、38%精米。
それは蔵人の酒造りの矜持。造るのではなく導き醸す。
柔軟且つ潤沢、崇高な香りと深く奥行きのある味わい。

こしのはくせつ しぼりたて無濾過 特別本醸造生原酒の飲み方まとめ

『こしのはくせつ しぼりたて無濾過 特別本醸造生原酒』は、辛口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃◎
花冷え10℃◎
涼冷え15℃◎
冷や20℃◎
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

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