越の誉 大吟醸原酒 越神楽

原酒造,中越大吟醸酒,原酒

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越の誉 大吟醸原酒 越神楽

口コミ・レビュー

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こしほまれ 大吟醸原酒だいぎんじょうげんしゅ 越神楽こしかぐら

・分類:大吟醸酒 原酒

・画像
(参照:原酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:原酒造株式会社)

大吟醸ならではの芳醇な香りとまろやかな口当たり繊細で洗練された味わいが特徴です。
200年にわたり伝承されてきた酒造りの技が輝きを放つ大吟醸。
最新鋭の醸造機器が完備されるも、その酒質の完成度は手造りにて極まります。
酒造りの各工程で妥協を許さぬ眼差しが良酒の決め手となり、伝統ある越後杜氏の心意気と蔵人たちの情熱がこの大吟醸を醸し上げます。
越の誉大吟醸は、国内外の鑑評会・コンテストで高い評価を得、栄冠に輝く新潟清酒を代表する一本です。

原酒造株式会社

スペック表

地区中越
販売時期通年販売
精米歩合40%
原料米越神楽
アルコール度17度
日本酒度+2
酸度

蔵元情報

原酒造
  • 蔵元名:原酒造株式会社
  • 代表銘柄:越の誉(こしのほまれ)
  • 住所:新潟県柏崎市新橋5-12
  • 創業:西暦1814年
  • 蔵元からのPR:私たちが蔵を構える新潟県柏崎市は、16の海水浴場と刈羽三山に囲まれた自然豊かな町です。原酒造が創業した文化11年(1814)、当時日本海に面した柏崎は北国街道の宿場町、そして北前船の要所として活気に溢れていました。
    江戸時代後期から200年以上の長きに渡り、このふるさとに育まれ酒を醸し続けてきたのが原酒造です。
    日中国交正常化の折には記念晩餐会の乾杯酒に選ばれる栄誉を賜り、その後も代表銘柄「越の誉」は数々の受賞に輝いてきました。
    柏崎大火や中越沖地震の他にも中越地震など様々な災害や困難に遭い、その度に乗り越えてきた私たち原酒造は、誇りを持って今日も酒造りに向き合っています。

蔵元おすすめ商品

弐式 -NISHIKI- TYPE:BASIC 004 純米吟醸生酒

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TYPE:BASICの一つの着地点を思わせた第四弾。002の味わいに磨きをかけ、全ての調和を念頭に置いたバランスタイプです。ボリューム感と中盤終盤の切れ味は共通ですが、酸味が全体になじみ、より豊かな甘みを感じられます。黄桃のような丸みと瑞々しさのある香りが特徴的。

あわっしゅDRY

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「あわっしゅ」の強いガス感(あわ)を残しつつ、アルコール感を高め、瓶内発酵(瓶内二次発酵)による越の誉独自の製法で醸しました。
弾けるように強い天然の炭酸ガスにバランス良く酸が馴染み、ほのかな甘さが輝きます。
従来の「あわっしゅ」より甘さ控えめ、キレのある味わいです。

越の誉 Myaaan

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アルコール度数13%のやさしい甘酸っぱさに仕上げた純米無濾過原酒です。黒ブドウや青リンゴのような爽やかで心地良い香りを生むN7酵母を使用しフルーティーな香りを引き出しました。お米の豊かな甘みと相性のいい酸味を引き出すため、製造過程で白麹仕込みを採用。クエン酸由来の心地よい柑橘を思わせる酸味が全体を引き締め、フルーティー&ジューシーながらさっぱりと飲みやすい甘口に仕上げました。

越の誉 大吟醸原酒 越神楽の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『越の誉 大吟醸原酒 越神楽』は、やや辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。


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