高千代 純米吟醸 一本〆 黄ラベル

高千代酒造,中越純米吟醸酒,生酒

当ページのリンクには広告が含まれています

高千代 純米吟醸 一本〆 黄ラベル

口コミ・レビュー

レビュー数 0
5
0%
4
0%
3
0%
2
0%
1
0%

高千代たかちよ 純米吟醸じゅんまいぎんじょう 一本〆いっぽんじめ ラベル

・分類:純米吟醸酒

・画像
(参照:株式会社かじや)

商品説明・特徴など

(参照:高千代酒造株式会社)

高千代(漢字ラベル)

創業以来、このお酒を通じて「千代に八千代に皆様から愛され共に生きる」が設立意義
魚沼(新潟県)の食を中心とする文化を背景にし、「訪れたくなる」ような背景が見えるお酒が最終目標
米の味わいを大事にしたい全国屈指の「米どころ南魚沼」に恥じない銘酒を目指し現在も精進し続ける味
流通量は新潟県内が多く、地元限定流通商品も多数(約80%が地元新潟県内のみで発売)

今期後半の仕込みにおいて、非常に味わいの評価が高かったロットのお酒を【中取り・生酒】の状態で半年間、冷温熟成しました。
今回のロットは「キレのあるしっかりとした旨味」と「程よい酸味」が特長のキレと深みを兼ね備えた仕上がりです。

一本〆は新潟県の固有酒米で、きりっとした味わいの中にもしっかりと米の旨味をしっかりと感じる味わいです。
髙千代酒造の使用している酒米「一本〆」は 100%南魚沼産で、現在契約農家 8 軒で栽培を行い、自社でも栽培しています。

高千代酒造株式会社

スペック表

地区中越
販売時期秋季
精米歩合53%
原料米一本〆
アルコール度16度
日本酒度+3
酸度

蔵元情報

高千代酒造
  • 蔵元名:高千代酒造株式会社
  • 代表銘柄:高千代(たかちよ)
  • 住所:新潟県南魚沼市長崎328番地1
  • 創業:西暦1868年
  • 蔵元からのPR:酒は天然天与、日本百名山の巻機山の麓に位置し、巻機名水にふさわしい自然感に満ちたうまい酒造りを研鑚努力を惜しまず追求しています。近年は希少酒米「一本〆」にこだわりぬき、種子生産から栽培に至るまで自社栽培、契約栽培し、さらに精米も自社で行い、オール高千代の酒造りに蔵人一丸邁進しています。

蔵元おすすめ商品

59Takachiyo CHAPTER TWELVE 純米吟醸 無調整生原酒 吟ぎんが

59Takachiyo CHAPTER TWELVE 純米吟醸 無調整生原酒 吟ぎんが

上立香は梨やライチを思わせ、うっすらとバナナ・メロンも感じ取れます。口に含むと上品ながらしっかりとした甘味を感じていただけます。ガス感はありながらも苦みは弱く、酸のバランスと相まって優しくキレていきます。

59Takachiyo CHAPTER Ⅲ 純米吟醸 無調整生原酒 愛山×雄町

59Takachiyo CHAPTER Ⅲ 純米吟醸 無調整生原酒 愛山×雄町

言わずとしれた最古の原生種にして、野性味溢れる力強い旨みを持つ「雄町」。栽培の難しい希少米ながら、その吸水性の良さと柔らかさで濃密な甘みを持つ「愛山」。どちらも超人気の酒米です。
香りはもちろん芳醇、そしてこのシリーズでも最大級といえるジューシーさがあります。

高千代 清酒

高千代 清酒

さわやかな旨味とマイルドな旨味、軽快な後味の清涼感のある酒。
地元晩酌の定番酒!

高千代 純米吟醸 一本〆 黄ラベルの飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『高千代 純米吟醸 一本〆 黄ラベル』は、やや辛口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。


楽天検索 »»» 高千代 純米吟醸 一本〆