吉乃川 みなも 厳選醸造

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吉乃川 みなも 厳選醸造
・分類 普通酒
・画像
(参照:吉乃川株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:吉乃川株式会社)
極めれば、
オール吉乃川。日本酒は、純度の高いアルコールを加えることで、
吉乃川株式会社
食に合うすっきりとした味わいになる。香りが立つ。
「みなも」の厳選醸造は、吉乃川の日本酒を、
自分たちの手で蒸留させたアルコールを使用。
「みなも」と相性の良いアルコールを加えたことで、
キレのある味わいと、華やかな香りに仕上げました。
冷酒、ぬる燗、熱燗。温度を変えても味が崩れず、
どんな料理にも、どんな日にも合うお酒です。
なんでもない日を、ちょっとよい日に。
うれしい日を、もっとよい日に。
スペック表
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 通年販売 |
| 精米歩合 | 65% |
| 原料米 | 新潟県産米 |
| アルコール度 | 15度 |
| 日本酒度 | |
| 酸度 |
蔵元情報

- 蔵元名:吉乃川株式会社
- 代表銘柄:吉乃川(よしのがわ)
- 住所:新潟県長岡市摂田屋4丁目8番12号
- 創業:西暦1548年
- 蔵元からのPR:吉乃川は四七〇年の歴史の中で引き継がれ、洗練されてきた技にその時々の若い力と新しい発想を取り込む事で酒造りを前に進めてきました。
現在も、若く新しい力が未来の吉乃川づくりにのためにチャレンジを続けています。
吉乃川はつづいて行きます。
酒造りをつづけます。
チャレンジをつづけます。
明日の、未来の人たちが今日と同じように楽しくお酒を飲む事が出来るように、吉乃川はつづいて行くのです。
蔵元おすすめ商品
みなも 直汲み 斗瓶囲い 純米大吟醸 無濾過原酒 (新潟S-9酵母)
酒米や酵母の一つひとつにこだわり、吉乃川の伝統である寒造りで、蒸米、浸漬、製麹、すべての工程を、人の手だけで仕込んだ「みなも」シリーズの最高峰。搾りの中でも、最も味わいの現れる「中汲み」だけを詰めた一本です。この「斗瓶囲い」は、そんな「中汲み」の中でもより一層厳選された部分を詰めたプレミアムなお酒となります。
吉乃川 みなも 大吟醸
酒造りの最高責任者である「杜氏」が、味や香りの異なる日本酒をブレンド。
その無限の可能性の中から、自分たちが思い描く味を生み出した一本です。
食が多様化する時代に合わせて、世界の食を引き立てる味わいを追求しました。
吉乃川 みなも 厳選醸造の飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | ◎ |
| 日向燗 | 30℃ | ◎ |
| 人肌燗 | 35℃ | ◎ |
| ぬる燗 | 40℃ | ◎ |
| 上燗 | 45℃ | ◎ |
| 熱燗 | 50℃ | ◎ |
| 飛び切り燗 | 55℃ | ◎ |
『吉乃川 みなも 厳選醸造』は、やや辛口のお酒です。
幅広い温度帯でお楽しみいただけます。











