59Takachiyo 純米吟醸 無調整生原酒 一本〆×雄町

高千代酒造,中越生酒,純米吟醸酒,原酒

当ページのリンクには広告が含まれています

59Takachiyo 純米吟醸 無調整生原酒 一本〆×雄町

口コミ・レビュー

レビュー数 3
5
33%
4
67%
3
0%
2
0%
1
0%

甘旨フルーティーでもあり辛味もあったりで、複雑なんだけれどもバランスの良い味わいでした

一本〆と雄町、個性的な組み合わせです。
控えめな香りから、フレッシュな強い米の甘味と旨味が広がり、少しの苦味でキレる。安定の旨さです。

軽くて甘酸っぱいサラッとした飲み口。いいですね。

59Takachiyo 純米吟醸じゅんまいぎんじょう 無調整生原酒むちょうせいなまげんしゅ 一本〆いっぽんじめ×雄町おまち

・分類:純米吟醸酒 生酒 原酒

・画像
(参照:酒専門店鍵や)

商品説明・特徴など

(参照:新潟の地酒専門店 タカハシヤ)

高千代 TAKACHIYO 59 一本〆x雄町 純米純米吟醸生原酒は
酒米シリーズで市場に登場の高千代酒造の新シリーズはアルファベット表示、全国59店舗限定蔵出し、精米歩合は59%に統一したTakachiyoアルファベットシリーズのCHAPTER EIGHT。

第8弾の使用米は「一本〆×雄町」
酒蔵こだわり酒米「一本〆(南魚沼産)」
魅惑の酒米「雄町(岡山産)」使用の旨さし増しの純米吟醸生酒。

心地よいフルーティな香り、優しい口当たりと爽やかな酸味を感じる味わいの、扁平精米で精米されたやや甘口のお酒です。
精米方法が通常の2倍もの時間を要す、自社精米ならではの扁平精米により通常の米の磨き以上の酒質を醸し出しています。

新潟の地酒専門店 タカハシヤ

スペック表

地区中越
販売時期通年販売
精米歩合59%
原料米一本〆
雄町
アルコール度16度
日本酒度非公開
酸度非公開

蔵元情報

高千代酒造
  • 蔵元名:高千代酒造株式会社
  • 代表銘柄:高千代(たかちよ)
  • 住所:新潟県南魚沼市長崎328番地1
  • 創業:西暦1868年
  • 蔵元からのPR:酒は天然天与、日本百名山の巻機山の麓に位置し、巻機名水にふさわしい自然感に満ちたうまい酒造りを研鑚努力を惜しまず追求しています。近年は希少酒米「一本〆」にこだわりぬき、種子生産から栽培に至るまで自社栽培、契約栽培し、さらに精米も自社で行い、オール高千代の酒造りに蔵人一丸邁進しています。

蔵元おすすめ商品

巻機 吟

巻機 吟

地元・南魚沼産の一本〆を53%の扁平精米で使用。マイクロバブル洗米を用いて丁寧に原料処理しています。

食中酒にふさわしく穏やかに香ります。ライトな飲み口ながらも一本〆らしい優しい米の旨味が広がり、ほどよい酸味、後半はシャープにキレていきます。

高千代 純米 高温山廃仕込み 生詰

高千代 純米 高温山廃仕込み 生詰

長野県安曇野市産「美山錦」を用いて、自家精米機による扁平精米で65%精米、越後秀山「巻機山」の極軟水で仕込み、高温山廃仕込みした純米酒の生詰です。
高温山廃とは、蒸した米、麹、水を50℃〜60℃に保って甘酒のようなものを作り、野生酵母などを減菌してクリーンな状態を作ります。
冷却後酵母と別に培養した生の乳酸菌を添加して酵母を立てたものです。
乳酸を添加する方法よりは、味の幅や深みがある酒に仕上がります。

59 Takachiyo CHAPTER TWO 純米吟醸 無調整生原酒 愛山

59Takachiyo CHAPTER TWO 純米吟醸 無調整生原酒 愛山

ハチミツリンゴのようなやや甘みを感じる吟醸香、飲んでみるともちろんジューシー。
意外にもキレが良く、スッと飲み干せてしまいます。飲み進めていくうちに愛山らしい濃厚な旨みがしっかり感じられます。
甘口タイプのお酒ですが、キレもあり、どんな層の方でも旨いと感じられるはずです。

59Takachiyo 純米吟醸 無調整生原酒 一本〆×雄町の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『59Takachiyo 純米吟醸 無調整生原酒 一本〆×雄町』は、やや甘口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。


楽天検索 »»» 59Takachiyo 純米吟醸 無調整生原酒 一本〆×雄町