YUKIOTOKO FIRST SAKE

青木酒造,中越純米酒,原酒

当ページのリンクには広告が含まれています

YUKIOTOKO FIRST SAKE

口コミ・レビュー

レビュー数 0
5
0%
4
0%
3
0%
2
0%
1
0%

YUKIOTOKO FIRST SAKE

・分類:純米酒 原酒

・画像
(参照:大阪酒店)

商品説明・特徴など

(参照:大阪酒店)

青木酒造の『雪男』シリーズから、新企画商品「YUKIOTOKO FIRSTSAKE」。
3つのFIRST(初めて)に挑戦した特別なお酒です。
1.青木酒造として初めての低アルコール原酒
2.初めての甘口のYUKIOTOKO
3.初めて日本酒を飲む方にもおススメのお酒
ラベルは、やわらかく爽やかな味わいを表現しました。
低アルコールでありながらしっかりとした飲みごたえ。
甘みと穏やかな酸味がありバランスの良い仕上がりです。

大阪酒店

スペック表

地区中越
販売時期限定
精米歩合55%
原料米愛山
アルコール度13%
日本酒度-14
酸度

蔵元情報

青木酒造
  • 蔵元名:青木酒造株式会社
  • 代表銘柄:鶴齢(かくれい)
  • 住所:新潟県南魚沼市塩沢1214
  • 創業:西暦1717年
  • 蔵元からのPR:青木酒造は全国を代表する豪雪地帯、新潟県 魚沼地方に位置する造り酒屋です。1717年の創業以来、300年もの長きにわたり絶えることなく酒づくりを続けております。
    青木酒造が酒づくりで一番大切にしている「和合」の精神。それは、杜氏や蔵人、酒米を栽培する農家の人々ら「造り手」と、酒屋や料理店などの「売り手」、鶴齢を愛飲してやまない「呑み手」による和合によって、善い酒は生まれるという考え方です。
    和合の背景にあるのは、新潟人ならではの「耐え忍ぶ精神」と「助けあう心」。お互いを思いやり、慮り、時には我慢し、時には励まし合い、時には喜び合って、初めて和合の精神は成立します。
    「鶴齢」に代表される青木酒造の酒は、雪国のもたらす様々な恵みと越後杜氏による伝統の技によって生み出されます。「淡麗辛口」が多い新潟の酒の中で、酒米本来の旨みを残した「淡麗旨口」の酒造りを目指し、次の100年へと、その味を受け継いでいく所存です。

蔵元おすすめ商品

鶴齢 純米酒 山田錦 生原酒

鶴齢 純米酒 山田錦 生原酒

立ち香は穏やかながらほのかにフルーティーな印象、味わいは太くて芯があり、酒米の王様と呼ばれる山田錦の豊かで幅のある味わいを強調したような美味しさです。
フレッシュにして力強い旨みと豊かでふくよかな味わいは、新酒無濾過生原酒ならではの魅力です。

鶴齢 純米吟醸 初呑み切り原酒

鶴齢 純米吟醸 初吞み切り原酒

青木酒造の初呑み切り(新酒の出来を利き酒をして確かめる作業)において、一番評価の高かった原酒を特別限定酒として発売していただきました。
通常原酒は熟成、ブレンド、加水の工程を経て、市販されている純米吟醸になりますが、今回選ばれたお酒は単一タンクのみの大変出来の良かった原酒になります。

鶴齢 純米超辛口 美山錦

鶴齢 純米超辛口 美山錦

原料米には、長野県産「美山錦」を全量に使用し、60%まで磨き上げ、9号酵母と地元の霊峰「巻機山」 の伏流水にて仕込まれた超辛口の純米酒です。
穏やかで爽やかな香り、鶴齢らしい米の旨味やコク、酸が調和したしっかりとした味わいを持ちながら、鋭いキレとスムーズな余韻を感じさせる超辛口純米に仕上がっています。

YUKIOTOKO FIRST SAKEの飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『YUKIOTOKO FIRST SAKE』は、甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。