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越乃景虎 特撰大吟醸 金銘泉
・分類 大吟醸酒
・画像
(参照:諸橋酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:諸橋酒造株式会社)
出品酒と同等の大吟醸です。
諸橋酒造株式会社
蔵人の卓越した技で醸した逸品です。
| スペック表 |
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 11月頃 |
| 精米歩合 | 38% |
| 原料米 | 山田錦 |
| アルコール度 | 17度 |
| 日本酒度 | +2 |
| 酸度 |
蔵元情報

- 蔵元名:諸橋酒造株式会社
- 代表銘柄:越乃景虎(こしのかげとら)
- 住所:新潟県長岡市北荷頃408
- 創業:西暦1847年
- 蔵元からのPR:「越乃景虎」は全国名水百選に選ばれた「杜々の森」の湧水と、
蔵の敷地に掘られた横井戸の水を汲み上げて仕込み水にしています。
これらの水はいずれも軟水のため、上品でさわりなく飲める辛口でありながら辛さを感じさせない酒造りに貢献しています。
山紫水明ながら人には厳しい環境が、酒造りには最高の環境条件を提供してくれます。
冬に山から吹き下ろす寒気は酒蔵全体を包み、蔵は天然の冷蔵庫となります。
酒造りに大敵な雑菌の繁殖を抑え、発酵の温度管理がしやすくなり、
淡麗な酒造りに不可欠な長期低温発酵が可能となります。
こうした環境と越後杜氏の酒造りの技術、蔵人達の努力が「越乃景虎」の味わいを育んでいます。
蔵元おすすめ商品
越乃景虎 ひやおろし純米原酒 生詰
冬に厳冬期に醸造された酒は、春先に火入れして静かに夏の土用の日を越します。
そして、秋口になると熟成が進み、香味も円熟の時を迎え、二次火入れをしない酒を昔の酒通は「ひやおろし」と呼んで待ち焦がれたと言われています。
貯蔵温度と外気温が等しいこの季節だけの旬な味わい、越乃景虎の季節限定酒、純米原酒のひやおろしです。
越乃景虎 名水仕込 特別純米酒
優しい口当たりと心地よい舌触り、綺麗な米の旨味をほのかに感じ、しっかりした酸が後味に余韻を持たせています。
サラサラと喉元を過ぎていく滑らかな喉越しと、キレの良い爽やかな後味は、料理の味になじむ酒としても、ご好評を頂いている特別純米酒です。
虎七郎
販売店限定の超軟水の仕込水そして蔵人の卓越した技で仕込まれた純米吟醸酒です。
越乃景虎 特撰大吟醸 金銘泉の飲み方まとめ
『越乃景虎 特撰大吟醸 金銘泉』は、辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | ◎ |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |




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