越弌 OB-1 type:Bi

越後鶴亀,下越純米大吟醸酒,原酒,生酒

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越弌 OB-1 type-Bi

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越弌こしいち OB-1 type:Bi

・分類 純米大吟醸酒 生酒 原酒

・画像
(参照:株式会社長谷川屋)

商品説明・特徴など

(参照:株式会社越後鶴亀)

12%低アルコールの無濾過生原酒おりがらみ酒です。桃のような香りとジューシーで瑞々しい酸、無濾過生原酒ならではのフレッシュ感が特長です。Alc.12%の原酒で「甘くて軽い優しい酒」をテーマに造りました。

株式会社越後鶴亀

スペック表

地区下越
販売時期夏季
精米歩合
原料米
アルコール度12度
日本酒度
酸度

蔵元情報

越後鶴亀
  • 蔵元名:株式会社越後鶴亀
  • 代表銘柄:越後鶴亀(えちごつるかめ)
  • 住所:新潟県新潟市西蒲区竹野町2580
  • 創業:西暦1890年
  • 蔵元からのPR:当蔵はお客様に満足いただける最高酒質を求め、敢えて小仕込みにこだわります。米の選定から適切な洗米条件、最適な吸水条件をその都度設定し熟練の技を駆使して原料米の特性を引き出しています。
    越後鶴亀のお酒は旨味と酸味のある味わいが特長の酒質です。それにはフレッシュであることも大切な条件。
    当蔵では、特定名称酒に関して火入れは1回だけ、その後お酒を全て瓶貯蔵しております。
    杜氏のこだわりは「お客様に一番美味しい状態で届けたい。」
    その為に出来るだけお酒をタンクの中では熟成させず、しぼった時に近いフレッシュな状態で保存することで、味わい深く、伸びやかな越後鶴亀をお客様に召し上がっていただくことができるのです。

蔵元おすすめ商品

越弌 Episode4.2

越弌 Episode4.2

Episode4.2は表現したい味を具現化させるために昨年同様「山恵錦」を選びました。もっともバランスの良い中取り酒を無濾過で瓶詰し、そのまま火入れ。
出来立ての生き生きとした微発泡感。ナチュラルな味わいとジューシーな酸が舌に広がります。
グレープフルーツを思わせる気品ある果実の香り、繊細で涼やかな甘さが心地よく広がる軽快な味わいです。

越弌 kasumi. 生酛

越弌 kasumi.生酛

プチプチと弾ける微活性、淡く濁った外観のかすみ酒。
日本酒の世界観を広げてくれる、越弌の別誂限定品です。
米作りから醸造まで一貫して手掛け、鮮度にもこだわった杜氏渾身の作品。昔ながらの伝統技術と現代の感性を掛け合わせ、日本酒が持つ多彩な魅力を映し出します。

越弌 Episode4.4

越弌 Episode4.4

まだ残暑が厳しい時季での発売になりますので「より軽くクリアな酒質」をテーマにDryかつ、低アルタイプにしました。
今回、使用米は秋田酒こまちになります。軟質米を極限まで溶かさず食中酒タイプの酒質で、より酸に特長を出すため生酛造りにしております。

越弌 OB-1 type:Biの飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『越弌 OB-1 type:Bi』は、やや甘口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。