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紫雲 大洋盛 生貯蔵

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紫雲 大洋盛 生貯蔵

・分類 普通酒 生貯蔵酒

・画像
(参照:大洋酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:大洋酒造株式会社)

新酒の紫雲大洋盛を加熱処理せず冷蔵貯蔵し、生熟成。その後、瓶詰め時一回火入れで仕上げた生貯蔵酒。ほどよい新酒の香味とともに、生熟成によるまろやかさもお楽しみいただけます。お早めにお召し上がりください。

大洋酒造株式会社
スペック表
地区下越
販売時期4月頃
6月頃
精米歩合55%
原料米五百万石
アルコール度17度
日本酒度+5
酸度1.0

蔵元情報

大洋酒造
  • 蔵元名:大洋酒造株式会社
  • 代表銘柄:大洋盛(たいようざかり)
  • 住所:新潟県村上市飯野1-4-31
  • 創業:西暦1945年
  • 蔵元からのPR:大洋酒造株式会社の歴史は、地元の古い14の酒蔵が合併した時から始まります。
    1945年に下越銘醸株式会社、酒名「越の魂(たま)」として発足し、その5年後に社名を大洋酒造株式会社、酒名を「大洋盛」に改名しました。 このように会社設立は、昭和の時代ですが、母体となった各酒蔵の歴史は大変古く、井原西鶴の「好色一代女」創刊よりも前の寛永12年(1635年)創業の蔵もあり、営々と酒造りを続けてきた歴史と伝統を誇りとしています。
    ひたすら「美味い酒」造りに徹してきた弊社の歴史のひとこまに、全国に先駆けて吟醸酒を市販(1972年)したことがあげられます。 「大吟醸大洋盛」第一号を市販したこの時以来、酒一本一本に通し番号が付されています。同封されるご愛用記録にも同通し番号が記載され、ご返送いただいたものはその番号順にすべて保存し、社宝として今日も続いています。 城下町村上の伝統と風土の中で、営々と育まれてきた大洋酒造を宜しくお願い申し上げます。

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純米大吟醸酒から純米吟醸酒までを当蔵杜氏がブレンデッド。

大吟醸 大洋盛

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新潟県開発の新たな酒造好適米「越淡麗」を極限の40%まで精米し100%使用。
関東信越国税局酒類鑑評会において三度の新潟県総代(第一位)等、実績のある鑑評会出品酒がベースの旗艦大吟醸酒。
第1号を市販して以来、杉箱とレッテルの通し番号順につづったご愛飲者名簿と感想文は、社宝として今日も続いております。

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料理との相性を意識し、香りを控えめに醸した特別純米酒。
適度な味わい、喉越しの良さが特長です。

紫雲 大洋盛 生貯蔵酒の飲み方まとめ

『紫雲 大洋盛 生貯蔵酒』は、やや辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

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