彌彦 極 亀口 瓶火入

弥彦酒造,下越普通酒

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彌彦 極 亀口 瓶火入

口コミ・レビュー

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彌彦やひこ きわみ 亀口かめぐち 瓶火入びんひいれ

・分類:普通酒

・画像
(参照:弥彦酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:弥彦酒造株式会社)

3月上旬にしぼった極をしぼっている最中に亀口から直詰めし、すぐさま瓶火入れしてフレッシュ感を閉じ込めました。約1カ月冷蔵庫で落ち着かせ、春の訪れとともにお届けする新酒です。

【飲み方】
冷やしてそのままで、またはロックで。炭酸割で1:1でも軽快にお召し上がりいただけます。

【おすすめのお料理・ペアリング】
タラの芽などの春の山菜の天ぷらや菜の花のお浸しなどの苦味がお酒のコクと◎。
鯛の塩焼きやホタルイカなどの旨みともよく合います。

弥彦酒造株式会社

スペック表

地区下越
販売時期春季
精米歩合60%
原料米こしいぶき
アルコール度19度
日本酒度
酸度

蔵元情報

弥彦酒造
  • 蔵元名:弥彦酒造株式会社
  • 代表銘柄:彌彦(やひこ)
  • 住所:新潟県西蒲原郡弥彦村上泉1830-1
  • 創業:西暦1838年
  • 蔵元からのPR:眼下に日本海と新潟平野を一望する越後の名峰、弥彦山。
    その麓、越後一宮彌彦神社など、まさに自然と神の恩恵を授かった山麓「泉」の地に弥彦酒造はございます。
    天保九年(1838年)創業。嘉永元年に初代が独自の酒造法「泉流醸造法」を確立。
    「〜その色淡、その味頸、耐久廃せざる〜」を特徴とした当時画期的な醸造法とされておりました。以来、その醸造を修めるべく多くの蔵人が当蔵の門を叩きました。
    長年にわたり多くの蔵人を育て、師事した門人は数百人にも及びます。泉流の流儀を踏襲した多くの蔵人を杜氏として各地の蔵へ輩出したことから、『出世蔵』と称されておりました。
    越後一宮に仕える御神酒蔵として、当蔵は日本酒を取り巻く環境が変わろうとも、流行に左右されず、永きにわたり丹精込めて泉のごとき酒造りを頑に護り続けております。

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皇室献上米にもなった弥彦村産特別栽培米コシヒカリ「伊彌彦米」で仕込んだ純米吟醸酒と、弥彦酒造の「彌彦 極純米」をブレンド。
もろみを純米吟醸と同様に長期低温発酵させ、丁寧に造りました。酸を抑え、やさしいながらもしっかりとした味わいの純米酒。

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皇室献上米で醸す酒
弥彦村の御祭神「おやひこ様」の名を冠し、皇室献上米でもある弥彦村の特別栽培米コシヒカリで醸した純米吟醸。
ほのかな甘さと優しい味わいが特徴です。

彌彦 極 亀口 瓶火入の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『彌彦 極 亀口 瓶火入』は、やや辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。