
口コミ・レビュー
59Takachiyo CHAPTER TWELVE 純米吟醸じゅんまいぎんじょう 無調整生原酒むちょうせいなまげんしゅ 吟ぎんぎんが
・分類:純米吟醸酒 無濾過 生酒 原酒
・画像
(参照:osakeda.com)
商品説明・特徴など
(参照:高千代酒造株式会社)
59Takachiyo
平仮名たかちよの発想を「少し大人に」「少しリッチに」「少し日本酒の文化に触れてみたい」をテーマの主軸とし、海外からの目線も意識して作り上げたブランド
新潟にはない(新潟では栽培しにくい品種)高いポテンシャルを持った酒米を使用し、平仮名たかちよに近いながらも高級感を感じられ現代のの食にも寄り添うモダン(現代風)酒
全国から取り寄せた酒米を使用し、新潟の水で醸します上立香は梨やライチを思わせ、うっすらとバナナ・メロンも感じ取れます。口に含むと上品ながらしっかりとした甘味を感じていただけます。ガス感はありながらも苦みは弱く、酸のバランスと相まって優しくキレていきます。
高千代酒造株式会社
スペック表
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 6月頃 |
| 精米歩合 | 59% |
| 原料米 | 吟ぎんが |
| アルコール度 | 16度 |
| 日本酒度 | |
| 酸度 |
蔵元情報

- 蔵元名:高千代酒造株式会社
- 代表銘柄:高千代(たかちよ)
- 住所:新潟県南魚沼市長崎328番地1
- 創業:西暦1868年
- 蔵元からのPR:酒は天然天与、日本百名山の巻機山の麓に位置し、巻機名水にふさわしい自然感に満ちたうまい酒造りを研鑚努力を惜しまず追求しています。近年は希少酒米「一本〆」にこだわりぬき、種子生産から栽培に至るまで自社栽培、契約栽培し、さらに精米も自社で行い、オール高千代の酒造りに蔵人一丸邁進しています。
蔵元おすすめ商品
巻機 吟
地元・南魚沼産の一本〆を53%の扁平精米で使用。マイクロバブル洗米を用いて丁寧に原料処理しています。
食中酒にふさわしく穏やかに香ります。ライトな飲み口ながらも一本〆らしい優しい米の旨味が広がり、ほどよい酸味、後半はシャープにキレていきます。
シン・タカチヨ N-TYPE 想 nocturne
昼飲みをコンセプトにしたシリーズの「シン・タカチヨ」です。
まるで洋ナシのような、柔らかで甘い香りが特徴です。
高龍 朱判
高千代酒造の新シリーズ『高龍』は全てアル添タイプのお酒で、一升2,500円以内の美味い酒を目指して造られました。
手ごろな価格で高品質な日本酒を楽しめます。
『朱』はシリーズの定番品です。普段使いできる普通酒スペックでありながら、有名吟醸酒を超える味わいを目指しています。飲み飽きしない、コスパに優れたお酒です。
59Takachiyo CHAPTER TWELVE 純米吟醸 無調整生原酒 吟ぎんがの飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『59Takachiyo CHAPTER TWELVE 純米吟醸 無調整生原酒 吟ぎんが』は、やや甘口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。




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