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KUBOTA GIN 秋ふくる

KUBOTA GIN 秋ふくる

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KUBOTA GIN 秋ふくる

・分類:クラフトジン

・画像
(参照:朝日酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:朝日酒造株式会社)

更けゆく里山の秋のあはれを表現した2025年のみの限定の一品。
キーボタニカルには「雪国紅茶」「金木犀」「いり番茶」を。
奥行きを感じる、ふくよかな味わいの中に、秋の陽だまりのようなやわらかさ、落ち葉や焚き火を思わせる懐かしい枯れた香り。

今年だけの里山の秋をお楽しみください。

キーボタニカル

「雪国紅茶」
お茶の北限である新潟県村上市の冨士美園製造の和紅茶を使用。単なる甘さだけでなく深みのあるコクで秋の豊かさを表現

「金木犀」
秋の暖かな日差しのようなふんわりと甘く優しい香りが特徴。ココナッツ・モモのような甘さも感じられるフルーティーな香り

「いり番茶」
京都の老舗 一保堂茶舗のいり番茶を使用。いり番茶特有の焚火のようなスモーキーな香りが特徴

キーボタニカルの他にKUBOTA GINの16種類のボタニカルのバランスをチューニングして秋の里山を表現しています

その他、主なボタニカルと特長
  • ジュニパーベリー/ジンとしての香りの主体で爽やかな香り
  • コリアンダーシード/シトラスや枯草のようなジンらしい香り
  • 杉の葉、クロモジ/里山の木々で感じるグリーンな香り
  • 笹の葉、ヨモギ/里山の下草を思わせるグリーンな香り
  • カモミール/里山の花々を思わせるフローラルな香り
  • リコリスルート、舞茸/里山の土っぽさをイメージ
  • 甘酒/ほのかな甘み
  • 四川青山椒/シトラスのような香りと辛みによるキレ
朝日酒造株式会社
スペック表
地区中越
販売時期秋季
精米歩合
原料米
アルコール度47度
日本酒度
酸度

蔵元情報

  • 蔵元名:朝日酒造株式会社
  • 代表銘柄:久保田(くぼた)
  • 住所:新潟県長岡市朝日880-1
  • 創業:西暦1830年
  • 蔵元からのPR:酒は時代を映す鏡。好まれる味わいや香りは、食の嗜好が変わればおのずと変わります。その変化を読み取り、目指すは「日本酒の革新」。朝日酒造では「日本酒研究センター」を設置し、基礎研究を実践しています。自社酵母を育種開発し、一部の酒造りに用いているのです。高い理想を実現すべく、進取の精神で挑戦を重ねています。しかし、挑戦のなかでこそ忘れてはならないのが「正道」の精神。お客様の「美味しい」にまっすぐ向き合いつづけます。

蔵元おすすめ商品

得月

得月

新潟県産米「ゆきの精」を精米歩合28%にまで磨き上げたお酒です。
真珠のように磨かれた米の姿はまるで輝く月のようです。
気品ある香味と優しい味わいをお楽しみください。

KUBOTA GIN

一番初めにジンらしくジュニパーベリーとコリアンダーシードの香りがきます。その後、5月から6月の新緑の季節の里山をイメージした、森などの自生している木や葉の瑞々しさや清涼感ある香りから、土の香りや下草の香りと、時間の経過とともにさまざまな香りの変化を楽しめるようにしました。
古くから越路(こしじ)と呼ばれるこの地に根ざし、日本酒づくりを続ける朝日酒造の敷地に、越路蒸留所はあります。
日本酒の蔵と同じく、新しい蒸留所も、風土と調和するように設計されました。
花開く春、青田輝く夏、実りの秋から、厳しくも凛と美しい冬まで日本の豊かな自然と共にある越路蒸留所から、世界へKUBOTA GINをお届けします。

香里音 プレミアム

香里音 プレミアム

白桃を思わせる濃密な甘味がありながら、シャープでキレのある酸味と心地よい余韻が特長のフルーツのような新感覚日本酒です。チーズやスパイスを使った料理との相性が良く、食前酒から食中酒として、更にはデザートと一緒になど、幅広くカジュアルにお楽しみいただけます。

KUBOTA GIN 秋ふくるの飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

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