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笹祝 challenge brew 壱ノ巻 亀の尾生もと純米 無濾過生原酒

笹祝 challenge brew 壱ノ巻 亀の尾生もと純米 無濾過生原酒

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笹祝 challenge brew 壱ノ巻 亀の尾生もと純米 無濾過生原酒

・分類:純米酒 無濾過 生酒 原酒

・画像
(参照:笹祝酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:新潟地酒 岸本商店)

2017年に笹祝酒造の専務・笹口亮介さんによって新たな醸造挑戦が始まりました。第一弾のchallenge brew 壱ノ巻は「亀の尾生もと純米」です。
原料米の「亀の尾」は笹祝酒造のある新潟市西蒲区松野尾で地元農家さんが契約栽培で作っている酒米です。
※当店も新潟市西蒲区に位置しております。

そして「生もと」とは自然の力を活用した、昔ながらの日本酒の造り方になります。
難しい言葉を使って説明をすると、自然の乳酸菌の力で雑菌を排除して、酵母が活動しやすい状態をつくり、アルコール発酵を促進する。また、山卸しという米をすり潰す作業を行う伝統的な醸造方法です。

「純米」とはその名前どおり、米と米麹、そして水だけで仕込んだお酒になります。
よりローカルな原材料、そして昔ながらの醸造方法で仕込んだこのお酒は、爽やかな穀物兼の香味、コクのある味わいでやや強い酸味を感じながら、辛味と苦味が浸透していきます。オフフレイバーは心地よく、味の余韻は少し長めで、、、今までの笹祝のベクトルとは明らかに違います。
あわせる料理との相性で化けるお酒ですね!まずはお試しいただけると嬉しいです。

新潟地酒 岸本商店
スペック表
地区下越
販売時期通年販売
精米歩合65%
原料米亀の尾
アルコール度17度
日本酒度+4.5
酸度

蔵元情報

笹祝酒造
  • 蔵元名:笹祝酒造株式会社
  • 代表銘柄:笹祝(ささいわい)
  • 住所:新潟県新潟市西蒲区松野尾3249
  • 創業:西暦1899年
  • 蔵元からのPR:笹祝酒造の創業は明治32年。生産量の実に9割が地元で消費される「地酒の中の地酒」と呼ばれる酒です。 酒の造り手であり、地元民でもある私たちが「今飲んで美味い」と思える日本酒を提供することをモットーとしています。
    日々蔵に通い、酒造り仕事や瓶詰め仕事、事務仕事をする笹祝酒造のスタッフは全て地元に住む仲間です。笹祝にとって、目指すべき「美味しい酒」はすなわち地元に住む人々が飲んで美味しい酒。つまり笹祝酒造スタッフが飲んで美味しい酒です。流行りのスタイルや味わいと違っても自分たちの味覚に誇りを持った商品造りをしています。

蔵元おすすめ商品

笹祝 別撰

笹祝 別撰

料理を包み込むようなまろやかさのある本醸造。淡麗辛口の中にも日本酒を飲んだ後の満足感があります。
地元で育まれた伝統的なお酒です。

笹祝 亀の尾 純米生原酒

笹祝 亀の尾 純米生原酒

清楚な白い花を思わせる、心澄む香り。 口に含めば、生命の息吹を感じさせる柔らかな丸みとともに、しっとりと純度の高い「花の蜜」のような甘みが広がります。 その清らかな余韻に、思わず次の一杯が恋しくなる。 一滴一滴に、凛とした美しさを宿した生原酒です。

笹祝酒造の清酒ハイボール

笹祝酒造の清酒ハイボール

ハイボール専用に開発されたアルコール20度越えのお酒です。
炭酸で割ると『清酒ハイボール』、レモンコンクを加えると『清酒レモンサワー』としてお楽しみいただけます。
日本酒を気軽に、爽やかに楽しめます。

笹祝 challenge brew 壱ノ巻 亀の尾生もと純米 無濾過生原酒の飲み方まとめ

『笹祝 challenge brew 壱ノ巻 亀の尾生もと純米 無濾過生原酒』は、辛口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

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