ただいま工事中につきデザイン崩れがあります!
PR

造り酒屋の麹甘酒(缶)

造り酒屋の麹甘酒 缶

口コミ・レビュー

0 レビュー ( 0 out of 0 )

レビューを書く

造り酒屋の麹甘酒(缶)

・分類:甘酒

・画像
(参照:たからやま醸造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:たからやま醸造株式会社)

まるで、おふくろの味 なつかしさに心和む

昔から愛されている本来の甘酒は天然の井戸水と米だけで造る素朴な味わいで、小さなお子さんからおじいちゃん、おばあちゃんまで安心して飲んでいただけるものです。
そんな昔なつかしい甘酒の素晴らしさをあなたに知ってほしくて、私たちは米の自然な甘みと旨味であふれる本物の甘酒造りに取り組み始めました。
しかし、本来の甘酒を再現するには麹造りから全てを手作業でしなければならず、大変な労力と時間が必要でした。
砂糖や甘味料を使わない甘酒本来のあのすっきりとした甘味を出すためには、6時間つきっきりで麹を手で混ぜ続けて糖化させなければなりません。
もしこの作業を機械にまかせると、柔らかい麹は粉々に砕け、どろどろとしたしつこい甘味が出てしまうのです。
手作業による甘酒造りは手間ばかり掛かり、一度に仕込める量には限りがあります。
機械を使って短時間で大量生産できればどんなに楽かと思うと、蔵人たちの努力には本当に頭がさがります。
「皆様に愛される甘酒を造りたい。」「子供の頃に飲んでいた、昔なつかしい本当の味を伝えたい。」という一心で、私たちは今でも手造りの甘酒にこだわり続けています。

この甘酒は「昔なつかしい本物の甘酒を味わいたい」「今までに味わったことのない甘酒を堪能したい」と考えている方のためのものです。
私たちの造る無添加の甘酒は、スーパーなどで売られているものより賞味期限が短く値段が高いかもしれません。
しかし、私たちは上質な素材にこだわった本物の甘酒を、鮮度を保った最高の状態で蔵から直接あなたの元へお届けしています。

この甘酒は全て手作業による製造です。
一度に造れる数には限りがありご注文にお応えできない場合もございますが、本来甘酒がもつ自然で上品、素朴な味わいをご堪能いただける限られた機会です。
是非この機会に一度ご賞味ください。きっとご満足いただけるはずです。

たからやま醸造株式会社
スペック表
地区下越
販売時期通年販売
精米歩合
原料米五百万石
アルコール度0度
日本酒度
酸度

蔵元情報

たからやま醸造
  • 蔵元名:たからやま醸造株式会社
  • 代表銘柄:たからやま
  • 住所:新潟県新潟市西蒲区石瀬1380
  • 創業:西暦1885年
  • 蔵元からのPR:私たちがお届けする日本酒は、新鮮な日本酒です。
    日本酒は、四季を通して香りや旨味が変化する生き物です。生きている日本酒には最高の飲みごろがあり、本当の旨さを味わうには鮮度がとても重要なのです。
    あなたが本当の日本酒の魅力に出逢い、今まで体験したことのない感動を味わいたいとお考えであれば、どうぞ私たちのお客様になってください。絶対に後悔はさせません。
    私たちがお届けする日本酒で、ご家族、ご友人と楽しく豊かな時間をお過ごしいただきたい。
    この想いで、これからも日本酒造りに取り組んでまいります。

蔵元おすすめ商品

TAKARAYAMA コシヒカリ

TAKARAYAMA コシヒカリ

新潟を代表する食用米「コシヒカリ」を使用した、
TAKARAYAMAシリーズの中でも“米の違い”が最も分かりやすい一本です。

やわらかな甘みと、優しく広がる旨味が特長で、重たさはなく非常に素直な味わい。
食中酒としてオススメで、「新之助」との米違い比較提案にも適した商品です。

TAKARAYAMA 新之助 にごり酒

TAKARAYAMA 新之助 にごり酒

“米の個性が、世界をひらく。”をブランドコンセプトに掲げ新潟の大地に育まれた米の力を、そのままに、ありのままに。
やわらかな甘みと、にごりの濃縮味を感じられる逸品。
枠にとらわれない自由な発想から生まれた一杯が、きっと、新しい日本酒の扉を開いていきます。

貴宝 寶の山

貴宝 寶の山

懐かしき昭和の時代を感じるようなお酒の匂いとウマ辛さに、飲兵衛さんは大絶賛。「これぞ日本酒。」というお声を沢山いただきます。
貴宝 寶の山は、越後一宮「弥彦神社」のお神酒として奉納しております。

造り酒屋の麹甘酒(缶)の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

楽天検索 »»» 造り酒屋の麹甘酒(缶)

コメント

タイトルとURLをコピーしました