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妙高山 UCHOTEN 純米大吟醸 越淡麗 生原酒

妙高山 UCHOTEN 純米大吟醸 越淡麗 生原酒

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妙高山 UCHOTEN 純米大吟醸 越淡麗 生原酒

・分類:純米大吟醸酒 生酒 原酒

・画像
(参照:妙高酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:妙高酒造株式会社)

新潟県産酒米「越淡麗」を45%まで磨き上げた純米大吟醸を、生原酒として仕上げた一本です。大吟醸でありながら、生原酒ならではの瑞々しさと透明感を併せ持つ、これまでの妙高酒造にはなかった味わいが特徴です。

【「妙髙山 UCHOTEN」とは?】
これまでの「妙髙山」ブランドの延長線上ではなく、その“さらに上”に位置づけるプレミアムラインです。
「UCHOTEN」という名は、妙髙山の別名である「須弥山(しゅみせん)」(サンスクリット語)に由来しています。須弥山とは、仏教世界観において宇宙の中心にそびえる聖なる山。その最上階に位置するのが「非想非非想天」、別名「有頂天」と呼ばれる世界。ラベルデザインは幾重にも重なる山のかたちをベースに、標高の違い、そして頂へと向かう視線を表現。
“頂の、その先”を目指すこのラインでは、原料や造りにおいても明確な基準を設け、精米歩合49%以下という定義のもと、より研ぎ澄まされた表現を追求していきます。

妙高酒造株式会社
スペック表
地区上越
販売時期2月頃
精米歩合45%
原料米越淡麗
アルコール度15~16度
日本酒度-3
酸度1.8

蔵元情報

妙高酒造
  • 蔵元名:妙高酒造株式会社
  • 代表銘柄:妙高山(みょうこうさん)
  • 住所:新潟県上越市南本町2丁目7−47
  • 創業:西暦1815年
  • 蔵元からのPR:妙高酒造が目指すのは、凛とした気品をたたえた酒。
    酒造りは、自然の恵みと人の手が織りなす仕事です。
    どれほど良い米や水があっても、それをどう活かすかは蔵人の知恵と技にかかっています。
    「妙高酒造ならではの酒」とは何か。
    気品を持ちながらも飲み飽きせず、吟醸酒でありながら、ほどよいふくらみと酸味を持ち、後味にキレのある酒です。
    長年培われた技と、自然の恵みを最大限に活かし、試行錯誤を重ねながら、妙高酒造だからこそ生まれる一滴を届ける。
    そこに、蔵人たちの誇りと想いが込められています。

蔵元おすすめ商品

純米吟醸 農林壱號

純米吟醸 農林壱號

幻の米、「農林壱號米」は、新潟県農業試験場から昭和6年にコメの農林登録第一号品種として世に出され、全国にその名をとどろかせました。
現在では、全国でもただ1ヶ所、ここ妙高高原で、いくつかの農家が真心込めて栽培している、まさに幻の米なのです。
その幻の米を使い、清冽な湧水のみを用いて霊峰妙高山の麓、極寒の越後で頑固な杜氏が精魂こめて醸し上げた純米吟醸酒です。

純米原酒 妙高山 みずほの輝き

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地元上越で生まれた飯米『みずほの輝き』100%で醸した純米原酒。
飯米ながら大粒な事に杜氏が目を付け、米農家でもある蔵人が丹精込めてお米を造り、その特徴を活かしてお酒にしました。
甘み旨味がしっかり味わえる純米原酒。

純米吟醸 原酒 妙高山

純米吟醸 原酒 妙高山

豊潤な麹香、濃淳な米の旨味、純米吟醸原酒ならではの力強い味わいのお酒。
お肉料理や、魚卵、イカの塩辛など濃い味わいとの相性抜群です。

妙高山 UCHOTEN 純米大吟醸 越淡麗 生原酒の飲み方まとめ

『妙高山 UCHOTEN 純米大吟醸 越淡麗 生原酒』は、やや甘口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃◎
花冷え10℃◎
涼冷え15℃◎
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

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