ただいま工事中につきデザイン崩れがあります!
PR

雪中梅 特別本醸造

雪中梅 特別本醸造

口コミ・レビュー

レビュー数 2
5
50%
4
50%
3
0%
2
0%
1
0%

コクがあって飽きないお酒です。のんべえの父も喜んでいます。

口当たりも良く、香りも素敵な日本酒です

雪中梅せっちゅうばい 特別本醸造とくべつほんじょうぞう

・分類:特別本醸造酒

・画像
(参照:株式会社丸山酒造場)

商品説明・特徴など

(参照:株式会社丸山酒造場)

やわらかな口当たりと品の良い甘み、とろりとした飲み心地を目指して醸しています。
契約栽培米を含む上越産米五百万石を使用。蓋麹法による製麹。
冬季限定販売。(11月〜1月)

株式会社丸山酒造場

スペック表

地区上越
販売時期冬季
精米歩合60%
原料米五百万石
アルコール度16.2度
日本酒度-3.5
酸度1.2

蔵元情報

丸山酒造場
  • 蔵元名:株式会社丸山酒造場
  • 代表銘柄:雪中梅(せっちゅうばい)
  • 住所:新潟県上越市三和区塔ノ輪617
  • 創業:西暦1897年
  • 蔵元からのPR:越後の冬。空は鈍色の雲に覆われ、日本海側特有の重く湿った雪が降り積もります。その暗く重い冬と雪の中を耐え抜いて、馥郁たる香をまとって花を咲かせる梅は、雪国に春の兆しとよろこびを感じさせる象徴的な樹木です。
    早春は、蔵人たちにとっても、晩秋からの長い間、手間暇をかけた酒造りが一段落つく季節。植物が冬の間に春の支度を整えるように、蔵人も搾り上がりや半年後の熟成を見据えて、連日連夜、丁寧に仕事を積み重ねて行きます。厳しい季節を耐え抜く勁さと、しずかであふれるような春のよろこび。地道で高度な仕事の先に、「一酌、千憂を散ず」旨い酒が出来上がります。待ちわびた春の訪れを告げる梅の花のように、飲み手の皆様を、和ませる酒でありたいと願います。

蔵元おすすめ商品

雪中梅 essayer fusion エセイエ フュージョン

雪中梅 essayer fusion エセイエ フュージョン

エセイエシリーズのepisodeⅡとして数種類のお酒とのアッサンブラージュを試みながら、ベースの持ち味を生かしつつ、もう一段階ブラッシュアップされたお酒として、ふくらみと味わいがプラスされた魅力的な商品として装いも新たに誕生しました!

ライトで優しく、まるで聖水に出合ったような美しさを感じます。
食に寄り添う実に美しいお酒です

雪中梅 essayer エセイエ 一度火入れ

雪中梅 essayer エセイエ 一度火入れ

今までのクラシカルなスタイルのお酒も大切に醸し上げながら、現代のコンセプトにあった全く新しい雪中梅を打ち出したい、そう願っていました。
果実のような香り、瑞々しく爽やかで、雑味のない上品な甘さ、美しい酸、後味のキレ、食事に寄り添う。
それら全てが、バランスよく調和された飛び抜けて美味しい酒を目指しました。

雪中梅 純米生原酒 別誂え

雪中梅 純米生原酒 別誂

新潟県産五百万石を使用した純米酒。
上槽(搾り)からビン詰めまでの工程で不活性ガスを利用し、酒と酸素の接触機会を極力減らしてフレッシュな味と香りを閉じ込めました。
純米原酒らしい飲みごたえに、フルーティーさとほんの少し感じるガス感が食卓を彩ります。

雪中梅 特別本醸造の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃◎
花冷え10℃◎
涼冷え15℃◎
冷や20℃◎
日向燗30℃◎
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『雪中梅 特別本醸造』は、甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。


楽天検索 »»» 雪中梅 特別本醸造

コメント

タイトルとURLをコピーしました