越の初梅 純米さらら

越の初梅 純米さらら

口コミ・レビュー

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ビンもラベルも女性らしくて一目ぼれしてしまいました。
頂いてみると、本当に水のようにさらさらとしていて全く癖がありません。
普段日本酒は飲まない私でもするすると入ってしまいました。初めての味わいにビックリです。
気付いたときにはもう半分以上開いてました。

かなり甘めのお酒です。香りもいいです。
肴なしで、このお酒単体で頂くのが一番楽しめそうです。

越の初梅 純米さらら

・分類:純米酒

・画像
(参照:高の井酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:高の井酒造株式会社)

低温発酵により雑味を抑制し米本来の柔らかな旨味を表現。
柔らかな旨味とさらりとした舌触りのバランスが絶妙。

地区:中越
販売時期:通年販売
精米歩合:60%
原料米:酒造好適米
アルコール度:14度
日本酒度:+2.5
酸度:1.4

蔵元情報

・蔵元名:高の井酒造株式会社
・代表銘柄:越の初梅 辛口本醸造(ハチカラ) (こしのはつうめ からくちほんじょうぞう はちから)
・住所:新潟県小千谷市東栄3丁目7番67号
・創業:西暦1955年
・蔵元からのPR:雪中貯蔵酒発祥蔵。
 豪雪地ならではの湿度の高い重い雪は空気を清浄にし、清冽で豊富な水を育み素晴しい自然の恵みをもたらしてくれます。
 この酒造りに適合した風土の恵に感謝し、想いを込めて美味しいお酒をお届けしたい。こんな願いが高の井酒造の信念です。

蔵元おすすめ商品

越の初梅 雪中貯蔵酒 純米大吟醸


昭和62年日本で初めて雪中貯蔵酒に挑戦し商品化へ。
高さ5メートルの雪山の中の貯蔵タンクに約100日間、貯蔵し熟成させます。
平均温度0度、湿度100%、空気対流0の状態で貯蔵されたお酒は、少し琥珀色なり独特のまろやかな味わいに仕上がります。
数量限定商品、毎年6月上旬発売。

越の初梅 雪中貯蔵酒 純米吟醸


昭和62年日本で初めて雪中貯蔵酒に挑戦し商品化へ。
高さ5メートルの雪山の中の貯蔵タンクに約100日間、貯蔵し熟成させます。
平均温度0度、湿度100%、空気対流0の状態で貯蔵されたお酒は、少し琥珀色なり独特のまろやかな味わいに仕上がります。
数量限定商品、毎年6月上旬発売。

田友


登録店限定販売!!
地元、魚沼・小千谷産契約栽培【越淡麗】100%使用。
小千谷の名水【時水名水】使用。
小千谷にこだわった【MADE IN OJIYA】の日本酒。
芳醇な香りと甘みがありながら、のど越しスッキリな味わい。

初梅 純米吟醸

雪解け水による軟水仕込み。搾ってから1週間以内に全て瓶詰めするため、フレッシュな香味がある。甘口寄りの味わいでひと口目から存在感あり。
「新潟には梅の文字がつく銘柄が多いのは、戦国時代の武将・直江兼続が越後の厳しい冬も無事、民が過ごせるように植梅を推奨。新潟全土に梅の木が増えた。そんな志を引き継いだ1本になってほしい」と4代目。

たかの井 清酒

地元で最も愛飲されている地酒。越後杜氏伝統の技で醸した辛口。「飲みやすい旨さ」を追求し、山菜の天ぷら、鮎の塩焼きなどとの相性は抜群。冷から燗まで楽しめる万能酒。

越の初梅 純米さららの飲み方まとめ

「雪冷え」 5℃
「花冷え」 10℃
「涼冷え」 15℃
「冷や」  20℃
「日向燗」 30℃
「人肌燗」 35℃
「ぬる燗」 40℃
「上燗」  45℃
「熱燗」  50℃
「飛び切り燗」 55℃

『越の初梅 純米さらら』は、やや辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。