越の誉 純米梅酒

口コミ・レビュー
越の誉 純米梅酒
・分類 梅酒 リキュール
・画像
(参照:原酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:原酒造株式会社)
越の誉の梅酒が本格日本酒仕込みにリニューアル!
丁寧に醸し上げた新潟県産米100%の純米酒に新鮮な梅をたっぷりと漬け込み、美味しい梅のエキスを閉じ込めました。
華やかな梅の香りと甘ずっぱい爽やかな味わいがたまらない日本酒仕込みの梅酒です。
愛らしいボトルでご自宅用だけでなくプレゼントにもぴったり。■美味しい国産梅を使用
純米梅酒には新鮮な大粒の梅を使用しています。
越の誉の純米梅酒に使用するのは、太陽の光をたっぷり浴びて青々と実った国産梅。大粒でみずみずしい新鮮な梅を厳選しました。■丁寧な手作業
蔵人が手作業で丁寧に梅を下処理し使用しています。
梅の一粒一粒を蔵人が丁寧に下処理。細心の注意を払って目視で選別し、綺麗に洗い上げます。■技の光る手仕込み
梅と氷砂糖をじっくり越の誉の上質な純米酒に漬け込みました。
なめらかで繊細な味わいを持つ越の誉の純米酒の中に、梅と氷砂糖を手仕込みで漬け込みます。時間をかけてじっくり純米酒へと溶け出す梅のエキスと氷砂糖が混ざり合い、ほのかな日本酒の香りをともなって「純米梅酒」は出来上がります。■美味しい飲み方
冷やしてお召し上がりいただくのがおすすめです。氷を入れて、または炭酸水で割っても美味しくお召し上がりいただけます。
寒天で固めれば美味しい純米梅酒ゼリーにも!■イラストボトルがかわいい!
「梅酒づくり」がモチーフの北欧系イラストを散りばめたボトルデザイン。味わいにぴったりの可愛らしい見た目と小ぶりなボトルで、ちょっとしたお土産や贈り物にも喜ばれます。
原酒造株式会社
スペック表
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 通年販売 |
| 精米歩合 | |
| 原料米 | |
| アルコール度 | 11度 |
| 日本酒度 | -50 |
| 酸度 |
蔵元情報

- 蔵元名:原酒造株式会社
- 代表銘柄:越の誉(こしのほまれ)
- 住所:新潟県柏崎市新橋5-12
- 創業:西暦1814年
- 蔵元からのPR:私たちが蔵を構える新潟県柏崎市は、16の海水浴場と刈羽三山に囲まれた自然豊かな町です。原酒造が創業した文化11年(1814)、当時日本海に面した柏崎は北国街道の宿場町、そして北前船の要所として活気に溢れていました。
江戸時代後期から200年以上の長きに渡り、このふるさとに育まれ酒を醸し続けてきたのが原酒造です。
日中国交正常化の折には記念晩餐会の乾杯酒に選ばれる栄誉を賜り、その後も代表銘柄「越の誉」は数々の受賞に輝いてきました。
柏崎大火や中越沖地震の他にも中越地震など様々な災害や困難に遭い、その度に乗り越えてきた私たち原酒造は、誇りを持って今日も酒造りに向き合っています。
蔵元おすすめ商品
越の誉 波 純米
日本海の波寄せる港町・新潟県柏崎市にある蔵元の、新潟を代表する酒米《五百万石》で醸した越後淡麗辛口純米酒。
ソフトな口あたりで、米本来の旨みと爽やかな酸のバランスが良く、すっきり軽快な味わいが魅力です。
日本海の海の幸に鍛えられた軽やかな旨みは、冷でも燗でも飲みあきず、魚介の美味しさを引き立ててくれます。
銀の翼 大吟醸
銀の翼大吟酒は「銀の翼」シリーズの年末限定酒です。
契約栽培「越淡麗」と、同社オリジナルの大吟醸用酒米「越神楽」を使用して厳冬の二月、各工程を手造りにて行い、少仕込みで丹念に醸し上げ、搾った後は「雪室」の中で斗ビン囲いによって、北風が吹く季節まで手間と熟成を重ねた大吟醸です。
越の誉 純米大吟醸原酒 楽風舞
越の誉・原酒造と国の公的機関による共同開発で誕生した「楽風舞」は、精米耐性に優れ28%の精米を実現し、米の芯だけで醸した純米大吟醸です。
「楽風舞」を28%まで丁寧に自社精米し、徹底した「もろみ」管理を行いつつ、ゆっくり醸し出され、原酒でありながら16度台というアルコール度数です。
新しい酒造好適米「楽風舞」に由来する、果実のような馥郁さと豊かな味わいで、飲むほどにまろやかさと旨さを感ずるお酒です。
越の誉 純米梅酒の飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | |
| 花冷え | 10℃ | |
| 涼冷え | 15℃ | |
| 冷や | 20℃ | |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |











