元旦しぼり 一回火入れ

朝日酒造,中越普通酒

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元旦がんたんしぼり 一回火入いっかいひい

・分類 普通酒

・画像
(参照:朝日酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:朝日酒造株式会社)

元旦のしぼりたてを一回火入れしたおめでたいお酒です。しぼりたてならではの若々しい香りと濃厚な味わいが特長です。甘味や旨味を感じるしっかりとした味わいでありながら、すっきりとした後味に仕上げています。冷酒やロックなどで冬の味覚とともにお楽しみください。

朝日酒造株式会社

スペック表

地区中越
販売時期1月
精米歩合65%
原料米新潟県産米
アルコール度18度
日本酒度+3
酸度1.5

蔵元情報

  • 蔵元名:朝日酒造株式会社
  • 代表銘柄:久保田(くぼた)
  • 住所:新潟県長岡市朝日880-1
  • 創業:西暦1830年
  • 蔵元からのPR:酒は時代を映す鏡。好まれる味わいや香りは、食の嗜好が変わればおのずと変わります。その変化を読み取り、目指すは「日本酒の革新」。朝日酒造では「日本酒研究センター」を設置し、基礎研究を実践しています。自社酵母を育種開発し、一部の酒造りに用いているのです。高い理想を実現すべく、進取の精神で挑戦を重ねています。しかし、挑戦のなかでこそ忘れてはならないのが「正道」の精神。お客様の「美味しい」にまっすぐ向き合いつづけます。

蔵元おすすめ商品

KUBOTA GIN

一番初めにジンらしくジュニパーベリーとコリアンダーシードの香りがきます。その後、5月から6月の新緑の季節の里山をイメージした、森などの自生している木や葉の瑞々しさや清涼感ある香りから、土の香りや下草の香りと、時間の経過とともにさまざまな香りの変化を楽しめるようにしました。
古くから越路(こしじ)と呼ばれるこの地に根ざし、日本酒づくりを続ける朝日酒造の敷地に、越路蒸留所はあります。
日本酒の蔵と同じく、新しい蒸留所も、風土と調和するように設計されました。
花開く春、青田輝く夏、実りの秋から、厳しくも凛と美しい冬まで日本の豊かな自然と共にある越路蒸留所から、世界へKUBOTA GINをお届けします。

越州 夏ほのか ゆず

越州 夏ほのか ゆず

果汁を搾る際の力を抑えた、苦味や渋味の少ない“いいとこ取り”の高知県産のゆず果汁を使いました。
爽やかな香りと酸味を持つゆずの素材感と、スッキリとした後味が特長です。

朝日山 柚子ノムネ

朝日山 柚子ノムネ

採れたて果実を丁寧に絞ってえぐみを抑えた果汁と、スッキリ辛口の日本酒を合わせて飲みやすいマイルドな味わいに仕上げました。
ゆずの香りが贅沢に溢れる、爽やかな飲み心地の発泡性リキュールです。

元旦しぼり 一回火入れの飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『元旦しぼり 一回火入れ』は、やや辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。