月不見の池 早川 neo classic みどり

猪又酒造,上越純米酒,原酒,無濾過

当ページのリンクには広告が含まれています

月不見の池 早川 neo classic みどり

口コミ・レビュー

レビュー数 0
5
0%
4
0%
3
0%
2
0%
1
0%

月不見つきふみいけ 早川はやかわ neo classic みどり

・分類 純米酒 無濾過 原酒

・画像
(参照:猪又酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:猪又酒造株式会社)

商品ご紹介
早川谷の新緑、水田の緑、蛍の光の様なさわやかで優しいお酒を目指しました。
マスカットの様なさわやかな香り、やわらかで中硬水由来の芯のある口当たりと優しい甘旨味が特徴のお酒です。
香り良し、甘味もありすっきりとしたお酒に仕上がりました。ガラス製の酒器などで冷やしてお飲み頂くのがおすすめです。

ネーミング
早川谷の新緑のみどり、水田に伸びる青々とした稲。早川では季節になると蛍がたくさん観察出来ることから光のイメージきみどりから命名しました。

ラベルイメージ
味わいのイメージにあわせて、クラシック感を出さずに現代的かつカジュアル感のあるデザインとなりました。
緑色を基調とした中に、ロゴマークを配置。ロゴの一部を蛍の光をイメージしたカラーにしています。

猪又酒造株式会社

スペック表

地区上越
販売時期夏季
精米歩合
原料米たかね錦
アルコール度15度
日本酒度-4
酸度1.6

蔵元情報

猪又酒造
  • 蔵元名:猪又酒造株式会社
  • 代表銘柄:月不見の池(つきみずのいけ)
  • 住所:新潟県糸魚川市新町71番地1
  • 創業:西暦1890年
  • 蔵元からのPR:2000M級の山々を背にした自然豊かな地、新潟県糸魚川市早川谷。
    蔵人自らが自分たちの酒造りに適した酒米を栽培し、早川谷の水と空気で育った酒米と、その伏流水で仕込み醸す酒。目指すのは、一口目より二口目、二杯、三杯と、飲み進めるにつれ美味さが増す酒、日本酒の本質は外さない酒造り。
    創業以来、土地と水と空気、そして人と伝統を大切に受け継ぎながら、時代に先駆けて挑戦する新しいエッセンスへのこだわりで、造り手も飲み手も納得の味を生み出しています。

蔵元おすすめ商品

サビ猫ロック オルタナ純米 黒サビ

サビ猫ロック オルタナ純米 黒サビ

新酒の瓶火入れ温度を53℃(通常65℃)に抑えることで、フレッシュな香りと味わいがある「生酒」と、お酒の輪郭と軽快感が増しキリッとする「火入れ酒」の、両者の特徴を併せもつ、既成概念にとらわれないオルタナ純米酒です。

軽快で爽やかな味わいと喉越しの、五百万石の特徴が魅力。
フレッシュな立ち香と含み香があり、旨味と抜群のキレがある非常に綺麗な、特別純米と呼ぶにはもったいない純吟レベルのオルタナ純米。

サビ猫ロック DRY! DRY!! DRY!!!

サビ猫ロック DRY! DRY!! DRY!!!

これからいよいよ本格的になる夏・・・暑い、じめじめを吹き飛ばす!弊社史上最高辛口に挑戦しました。
立ち香はフレッシュな青リンゴの様な香り、甘味を限りなく抑えたキレキレ、スイスイ、柔らかでキリッとした口当たりです。
そしてただ辛い!だけではなく、ちゃんとお米のコクがありますので美味しくお楽しみいただけます。良バランス!お食事にも勿論合わせられますよー!

サビ猫ロック オルタナ純米 赤サビ

サビ猫ロック オルタナ純米 赤サビ

新酒の瓶火入れ温度を53℃(通常65℃)に抑えることで、フレッシュな香りと味わいがある「生酒」と、お酒の輪郭と軽快感が増しキリッとする「火入れ酒」の、両者の特徴を併せもつ、既成概念にとらわれないオルタナ純米酒です。
柔らかい飲み口で味にふくらみのある、たかね錦の特徴が魅力。
フレッシュな立ち香と含み香があり後口も非常に綺麗な、純米仕込みのスタンダードとは思えないハイレベルなオルタナ純米。

サビ猫ロック 銀サビの飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『サビ猫ロック 銀サビ』は、やや甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。