越の誉 杜氏の隠し酒 純米大吟醸

口コミ・レビュー
越の誉 杜氏の隠し酒 純米大吟醸
・分類 純米大吟醸酒
・画像
(参照:原酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:原酒造株式会社)
三年間の氷温貯蔵、熟成されたまろやかさ
華やかな香りと濃醇な旨味
今年は純米大吟醸の隠し酒。
丁寧な造りで醸し上げ、熟成した純米大吟醸酒は、
旨味と酸味、香りのバランスが抜群によく
杜氏が思わず隠してしまう、
純米大吟醸酒をどうぞお楽しみください。
地区:中越
販売時期:春季
精米歩合:45%
原料米:新潟県産米
アルコール度:15度
日本酒度:-6.6
酸度:
蔵元情報
・蔵元名:原酒造株式会社
・代表銘柄:越の誉(こしのほまれ)
・住所:新潟県柏崎市新橋5番12号
・創業:西暦1814年
・蔵元からのPR:郷土の誉れとなるような、人に愛され、親しまれる酒を醸したい。
創業以来、変わりなく受け継がれる酒造りの精神。越後柏崎の風土、そして杜氏や蔵人たちのひたむきな情熱で醸す一滴。
蔵元おすすめ商品
弐式-NISHIKI- TYPE:BASIC 純米吟醸 火入れ
・ベース酵母はK1801 「蜜入りの林檎を思わせる華やかな香り」
・進化系酒母四段酵母:K7 「瑞々しい白桃を思わせる奥ゆかしい香り」
この2種類を使用しております。
今回はやや厚みがあり、林檎系の香りが優勢に。ほどよい酸味と調和し全体を引き締めています。
又、火入れになった事で飲み口はやや穏やかに、生酒での瓶詰めから二次発酵期間を設ける事でグルコースとガスを増幅させパストライザーを使用し極力ダメージのない瓶一回火入れを行っています。
越の誉 純米吟醸 封印酒
淡麗ながら充実した香味を実現した越後の純米吟醸。
香り高いきょうかい1801号と、味わいに優れた吟醸酵母の元祖・きょうかい901号をブレンドして醸し、地元新潟県産《越神楽》の魅力を最大限に引き出しました。
フルーティで華やかな香り、飲むほどに旨さを感じる柔らかなふくらみ、口内に広がる深い余韻と透明感のある味わいをお楽しみいただけます。
越の誉 本醸造原酒 ひや
清酒本来の濃醇な迫力ある味わい。
原酒独特の風味はキリッと冷やして又は氷を入れてロックで美味しくお楽しみください。
越の誉 杜氏の隠し酒 純米大吟醸の飲み方まとめ
「雪冷え」 5℃ | ◎ |
「花冷え」 10℃ | ◎ |
「涼冷え」 15℃ | ◎ |
「冷や」 20℃ | ◎ |
「日向燗」 30℃ | ◎ |
「人肌燗」 35℃ | |
「ぬる燗」 40℃ | |
「上燗」 45℃ | |
「熱燗」 50℃ | |
「飛び切り燗」 55℃ |
『越の誉 杜氏の隠し酒 純米大吟醸』は、甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。
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