久保田 こうじあまざけ

朝日酒造,中越甘酒,ノンアルコール

当ページのリンクには広告が含まれています

久保田 こうじあまざけ

口コミ・レビュー

レビュー数 0
5
0%
4
0%
3
0%
2
0%
1
0%

久保田くぼた こうじあまざけ

・分類:甘酒

・画像
(参照:朝日酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:朝日酒造株式会社)

朝日酒造は1830年(天保元年)の創業以来、越後杜氏の伝統を受け継ぎながら品質本位の酒造りに取り組んでまいりました。

1985年(昭和60年)に「久保田 千寿」「久保田 百寿」が発売されてから、これまで長年培ってきた「久保田」の麹造りの技術を用いて、ブランド初の麹甘酒をつくりました。
久保田に使用される新潟県産の酒米「五百万石(ごひゃくまんごく)」を精米歩合65%まで磨き、久保田の酒造りのために長年追求し厳選した米麹を使い、丁寧に仕上げました。

上品な甘さと、すっきりとした味わい。アルコール0%なので、子供から大人まで楽しめます。

朝日酒造株式会社

スペック表

地区中越
販売時期通年販売
精米歩合
原料米
アルコール度0度
日本酒度
酸度

蔵元情報

  • 蔵元名:朝日酒造株式会社
  • 代表銘柄:久保田(くぼた)
  • 住所:新潟県長岡市朝日880-1
  • 創業:西暦1830年
  • 蔵元からのPR:酒は時代を映す鏡。好まれる味わいや香りは、食の嗜好が変わればおのずと変わります。その変化を読み取り、目指すは「日本酒の革新」。朝日酒造では「日本酒研究センター」を設置し、基礎研究を実践しています。自社酵母を育種開発し、一部の酒造りに用いているのです。高い理想を実現すべく、進取の精神で挑戦を重ねています。しかし、挑戦のなかでこそ忘れてはならないのが「正道」の精神。お客様の「美味しい」にまっすぐ向き合いつづけます。

蔵元おすすめ商品

久保田 紅寿

久保田 紅寿

辛味と酸味が調和し、やさしい口当たり・ほのかな甘味の中にドライさを感じる純米吟醸酒。
若いバナナや青リンゴのような清涼感のある香りが抜けていきます。
しっかりとした味付けの料理と合い、「久保田」ならではのキレが食欲を刺激します。

久保田 萬寿 無濾過生原酒

久保田 萬寿 無濾過生原酒

寒造りと言われる、最も酒造りに適している12月から1月に仕込む『久保田 萬寿 無濾過生原酒』。麹の製法を工夫することで、アルコール度数の高い原酒でありながらも、味わいが柔らかくなるよう、また、雑味が出ないように気を遣いながら醸しています。
もろみを搾った後、一切手を加えない製法ならではの、ほのかな黄金色の見た目と芳醇な香り。濃厚で深い味わいをもちながらも、柔らかくなめらかな口当たりが特長です。

久保田 千寿

久保田 千寿

綺麗でスッキリとした味わい、上品で澄んだ香りに仕上げた、いつもの食卓を少し特別にする「食事と楽しむ吟醸酒」。
喉をさらっと通るキレの中に、米本来の旨味と酸味が感じられます。
濃厚な料理から繊細な料理まで、味を邪魔することなく、素材の味と香りを引き立てます。

久保田 こうじあまざけの飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃