魔の鶴〜Devil’s Dry

尾畑酒造,佐渡本醸造酒

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魔の鶴 Devil’s Dry

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つる〜Devil’s Dry

・分類:本醸造酒

・画像
(参照:尾畑酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:尾畑酒造株式会社)

〜佐渡島から“悪魔の辛口”がやって来た〜
長年ご愛飲頂いてきた「真野鶴の鬼ころし」がリニューアル!
日本酒度+15以上。悪魔が愛飲するキレ良くシャープなエクストラドライ。
「大人の辛口」としてお楽しみ頂けます。

地区:上越
販売時期:通年販売
精米歩合:60%
原料米:五百万石
アルコール度:15度
日本酒度:+15〜
酸度:非公開

蔵元情報

・蔵元名:尾畑酒造株式会社
・代表銘柄:真野鶴(まのつる)
・住所:新潟県佐渡市真野新町449
・創業:西暦1892年
・蔵元からのPR:米・水・人、そして佐渡−四つの宝を和して醸す「四宝和醸」を掲げ、盃を重ねる毎に旨みが増す酒造りを。

蔵元おすすめ商品

真野鶴 辛口 鶴

真野鶴・辛口 《鶴》

真野鶴では、晩酌にぴったりの辛口酒をご用意しております。
重みのない、すっきり辛口タイプのお酒。キレのある味わいです。
お食事の邪魔をしない、まさに晩酌にぴったりのお酒。
冷や、常温、お燗。温度によっても楽しみ方がいろいろです。

学校蔵発 辛口産経 純米酒

学校蔵 辛口産経 純米酒

完成した辛口産経の日本酒度は、前年と同じプラス10。ピリッと辛い中に深みのある幅広い味わいがします。
その後にほんのり杉の香りが鼻に抜けます。尾畑酒造の尾畑留美子専務が「学校蔵の応援団長」と評する存在感です。
旬の味覚に合わせてお召し上がりになるのであれば、少し冷やすか常温がおすすめです。美しい佐渡の風景を想像しながら、今年もきりっとした辛口をお楽しみください。

真野鶴 純米1901火入れ

真野鶴 純米1901火入れ

最新酵母1901号で仕込んだ純米酒。
ほのかにバナナの香り、なめらかな酸味とお米の甘みがバランス良く味わえます。

魔の鶴〜Devil’s Dryの飲み方まとめ

「雪冷え」 5℃
「花冷え」 10℃
「涼冷え」 15℃
「冷や」  20℃
「日向燗」 30℃
「人肌燗」 35℃
「ぬる燗」 40℃
「上燗」  45℃
「熱燗」  50℃
「飛び切り燗」 55℃

『魔の鶴〜Devil’s Dry』は、辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。


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