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鶴齢の梅酒 純米吟醸仕込み
・分類:梅酒 リキュール
・画像
(参照:地酒屋サンマート)
商品説明・特徴など
(参照:地酒屋サンマート)
新潟県の南端、日本有数のコシヒカリの産地として知られる南魚沼地方に蔵を構える小さな地酒蔵「鶴齢」の純米吟醸原酒で仕込んだ、ワンランク上のこだわり梅酒です。
地酒屋サンマート
蔵人は冬の仕事を終え、春を迎えると田植えの準備が始まります。
6月に入り、田んぼの作業が一息つく頃には、梅の収穫期を迎えます。鶴齢では、昔から蔵人が収穫したこの梅を鶴齢の原酒で仕込み、梅酒が造られていました。
魚沼の深緑を流れる風のような、その甘酸っぱい爽やかな風味を蔵元婦人、若女将は日々楽しみ、蔵に迎えたお客様にもお召し上がり頂いていたそうです。
原料の梅は、新潟県から特別栽培農産物の認証を受けた「越の梅」、仕込み水には巻機山伏流水を使用。そして、鶴齢の純米吟醸原酒で仕込まれてます。
伝統的な手造りにより、丁寧に醸し上げた純米吟醸原酒のコクのある旨味の中に、梅の酸味が加わり、自然で優しい甘みを特徴とした味わい深い梅酒に仕上がっています。
また、日本酒で仕込むため糖類が抑えられ、体にも優しい味わいです。小さな地酒蔵の梅酒をご堪能下さい。
| スペック表 |
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 通年販売 |
| 精米歩合 | |
| 原料米 | |
| アルコール度 | 9度 |
| 日本酒度 | |
| 酸度 |
蔵元情報

- 蔵元名:青木酒造株式会社
- 代表銘柄:鶴齢(かくれい)
- 住所:新潟県南魚沼市塩沢1214
- 創業:西暦1717年
- 蔵元からのPR:青木酒造は全国を代表する豪雪地帯、新潟県 魚沼地方に位置する造り酒屋です。1717年の創業以来、300年もの長きにわたり絶えることなく酒づくりを続けております。
青木酒造が酒づくりで一番大切にしている「和合」の精神。それは、杜氏や蔵人、酒米を栽培する農家の人々ら「造り手」と、酒屋や料理店などの「売り手」、鶴齢を愛飲してやまない「呑み手」による和合によって、善い酒は生まれるという考え方です。
和合の背景にあるのは、新潟人ならではの「耐え忍ぶ精神」と「助けあう心」。お互いを思いやり、慮り、時には我慢し、時には励まし合い、時には喜び合って、初めて和合の精神は成立します。
「鶴齢」に代表される青木酒造の酒は、雪国のもたらす様々な恵みと越後杜氏による伝統の技によって生み出されます。「淡麗辛口」が多い新潟の酒の中で、酒米本来の旨みを残した「淡麗旨口」の酒造りを目指し、次の100年へと、その味を受け継いでいく所存です。
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鶴齢 純米大吟醸 初吞み切り 厳選原酒
通常販売されている、「鶴齢 純米大吟醸」の原酒です。
香り良い、旨味のあるバランスが良好な加水してない原酒ならではの力強い味わいが楽しめます。
鶴齢の梅酒 純米吟醸仕込みの飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | |
| 花冷え | 10℃ | |
| 涼冷え | 15℃ | |
| 冷や | 20℃ | |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
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