白瀧 くらんしょ 純米吟醸 無濾過生原酒

口コミ・レビュー
白瀧 くらんしょ 純米吟醸 生原酒
・分類 純米吟醸酒 生酒 原酒
・画像
(参照:白瀧酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:白瀧酒造株式会社)
搾りたての生原酒を無濾過で詰めた一本。
蔵の中でしか味わえないような荒々しいフレッシュさ。
無濾過生原酒ならではのガス感をお楽しみいただけます。青りんごのような上立香。
口に入れたときの甘味はバナナや白桃を感じさせます。
また後味のキレが良く、すっと喉を通り抜け、酸味と甘みのバランスがキラリとひかる仕上がりです。■今の時期だけ
搾りたての生原酒を無濾過で詰めた、冬の仕込み時期にしか出荷できないお酒。
無濾過生原酒ならではのガス感がキレを演出しているお酒。口の中をスッキリさせてくれるので、食中酒としてもおすすめ。
寒くなると美味しくなってくる魚介類をたっぷり使った寄せ鍋や、とろりとした甘味がのった甘エビとの相性抜群。
旬の食材を使ったお料理との組み合わせをお楽しみください。■くらんしょとは?
白瀧酒造のショールームや直営オンラインショップならびに地元酒販店限定販売で始めたチャレンジ企画。「くらんしょ」とは、白瀧酒造のある越後湯沢周辺の方言で「蔵人(くらびと)」を表します。
白瀧酒造の個性あふれるお酒の中でも蔵人だからこそ知っている、数量限定のちょっとレアなお酒シリーズ。 「くらんしょ(蔵人)」気分で楽しんでほしいという願いと親しみを込めて名付けました。
白瀧酒造株式会社
スペック表
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 11月頃 |
| 精米歩合 | 55% |
| 原料米 | 国産米 |
| アルコール度 | 16度 |
| 日本酒度 | +4 |
| 酸度 |
蔵元情報

- 蔵元名:白瀧酒造株式会社
- 代表銘柄:上善如水(じょうぜんみずのごとし)
- 住所:新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢2640番地
- 創業:西暦1855年
- 蔵元からのPR:私たちは、上善如水の教えを守り、水のように生きることを旨としながらも、さらにその先にあるよりよいものを創り出すことを目指します。
水の流れとともに、その先へ。
蔵元おすすめ商品
新米新酒の上善如水 純米吟醸
秋に収穫された新潟県産の新米のみで仕込んだ上善如水の新酒です。
しかもしぼりたて。加熱殺菌を一切行っていない新酒しぼりたてならではの鮮烈な香りと力強い味わいを存分にお楽しみいただけます。
新米で仕込んだ新酒は、その後一年間のお酒の出来を占うと言われています。
さあ、白瀧酒造の今期のお酒はいかがでしょうか。縁起物でもある新米新酒をぜひ一度お試しください。
白瀧 くらんしょ 純米大吟醸 生原酒
年に1回冬期にしか味わうことのできない、しぼりたて純米大吟醸の生原酒です。
お米は新潟県産の酒米「越淡麗(こしたんれい)」を100%使用。 口当たりがまろやかでふくらみがあり、淡麗ですっきりとした後味という「山田錦」と「五百万石」のいいとこどりの味わいに仕上がります。
加熱殺菌も加水調整もしない「生原酒」でお届けします。
SAKE HUNDRED 弐光
外観は輝きのあるシルバークリスタル。和梨のように爽やかでジューシーなフルーツアロマに、イチゴのスムージー、クチナシを思わせる白い花、生のアーモンドのニュアンス。そこにボタニカル系のフレーバーが清涼感を与えます。
口当たりは柔らかく、とろりとした質感。口に含むと上品な酸が全体を包み、ほのかな塩味が甘やかさを引き立てます。余韻にかけて米の旨味が広がり、ミネラル由来の苦味が全体を引き締め、心地よいフィニッシュを創ります。
白瀧 くらんしょ 純米吟醸 無濾過生原酒の飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『白瀧 くらんしょ 純米吟醸 無濾過生原酒』は、やや辛口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。











