魚沼産コシヒカリのにごり酒

吉乃川,中越にごり酒

当ページのリンクには広告が含まれています

口コミ・レビュー

レビュー数 0
5
0%
4
0%
3
0%
2
0%
1
0%

魚沼産うおぬまさんコシヒカリのにごりざけ

・分類 にごり酒

・画像
(参照:吉乃川株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:吉乃川株式会社)

【新潟米のトップブランド・魚沼産コシヒカリ】

魚沼産コシヒカリとは魚沼地域
(魚沼市・南魚沼市・十日町・ 小千谷市・長岡市(旧川口町)・湯沢町・津南町)
で収穫されたコシヒカリをいいます。
きれいな水と昼夜の気候の寒暖差が大きいことが美味しいお米の秘密です。

【吉乃川が栽培している魚沼産コシヒカリについて】

吉乃川農産(株)の魚沼産コシヒカリ820俵
小千谷地域で栽培したコシヒカリ
化学合成農薬及び化学肥料を削減する「特別栽培米」の取り組みを行っている。

【飯米での酒造りについて】

飯米はその特性上粘りが強く、酒造りの工程では扱いが難しいといわれています。
また酒米と違いうまみの成分であるアミノ酸含量が多いこともあり、雑味の多い酒になりやすいといわれます。
しかし、上手に使うと酒米には出せないふくよかなうまみのある酒になります。

吉乃川が魚沼地域で栽培したコシヒカリを原料につくった純米にごり酒。
魚沼エリアの田んぼで丹精込めて栽培した「コシヒカリ」を全量使用致しました。
甘味料や添加物を一切含まない、麹由来のナチュラルな旨みとスッキリとした後味が楽しめます。
冷酒やロックでお楽しみください。

吉乃川株式会社

スペック表

地区中越
販売時期1月頃
精米歩合
原料米こしひかり
アルコール度13度
日本酒度
酸度

蔵元情報

吉乃川
  • 蔵元名:吉乃川株式会社
  • 代表銘柄:吉乃川(よしのがわ)
  • 住所:新潟県長岡市摂田屋4丁目8番12号
  • 創業:西暦1548年
  • 蔵元からのPR:吉乃川は四七〇年の歴史の中で引き継がれ、洗練されてきた技にその時々の若い力と新しい発想を取り込む事で酒造りを前に進めてきました。
    現在も、若く新しい力が未来の吉乃川づくりにのためにチャレンジを続けています。
    吉乃川はつづいて行きます。
    酒造りをつづけます。
    チャレンジをつづけます。
    明日の、未来の人たちが今日と同じように楽しくお酒を飲む事が出来るように、吉乃川はつづいて行くのです。

蔵元おすすめ商品

純米吟醸 億二郎

純米吟醸 億二郎

「長岡偉人シリーズ」は、長岡が辿ってきた激動の歴史と、混迷の時代を生き抜いた彼ら三傑の生き様を体現するべく、その味わいにこだわって丁寧に醸したお酒です。
自立復興の光「ランプ会」を率いた億二郎の類まれな叡智のごとく、五百万石を使って醸したプレミアムな「純米吟醸酒」。
明治初期、北越戊辰戦争で荒廃した長岡で身分をこえた協働組織「ランプ会」を生み、大参事として復興に尽力した億二郎。
その熱い情熱を、燃えさかるランプの灯火で表現しました。

吉乃川 厳選辛口原酒 ブラックボトル

吉乃川 厳選辛口原酒 ブラックボトル

ブラックを基調とした、スタイリッシュなデザインボトルで、吉乃川一番の定番商品【厳選辛口】を原酒で提供いたします。
キリリと締まってサラリと飲める辛口酒でありながら、原酒ならではのしっかりとした味わいもお楽しみいただけます。
冷酒やロックでお召し上がりください。

雪中貯蔵 吟醸

雪中貯蔵 吟醸

新潟県産の新米を原料に澄んだ空気の中で醸された吟醸酒を雪室に貯蔵いたしました。
搾りたての吟醸生原酒を雪中貯蔵という雪国ならではの貯蔵方法でじっくり寝かせ、フレッシュ感とまろやかさがバランスよく溶け合ったキレのある吟醸酒に仕上げました。

魚沼産コシヒカリのにごり酒の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『魚沼産コシヒカリのにごり酒』は、甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。