瓶内二次発酵 あわ 八海山

口コミ・レビュー
泡が途切れない見た目にもきれいなお酒でした。
クリアーな色がパーティーなどでも映えそうです。
炊き立てのお米やクリームチーズっぽい香りと、フレッシュなリンゴを思わせる香り。
きめ細やかな泡が全体の印象を引き締めています。
食前酒としては最高峰だと思います。
軽い感じのスパークリング。いい感じの酸とキレが上手くまとまっています。
やみつきになりそう。
瓶内二次発酵 あわ 八海山
・分類:純米酒 スパークリング
・画像
(参照:八海醸造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:八海醸造株式会社)
繊細な泡を楽しむスパークリング日本酒です。
ロの中ではじける泡の秘密は“瓶内二次発酵”。
瓶の中に発酵の過程で生じた炭酸ガスを閉じ込めました。グラスに注いだとき繊細な一筋泡が立つ透明な日本酒です。フルーティーな香りと上品な甘み、爽やかなスパークリングの口当たりをお楽しみください。
八海醸造株式会社
スペック表
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 通年販売 |
| 精米歩合 | 50% |
| 原料米 | 山田錦 美山錦 |
| アルコール度 | 13度 |
| 日本酒度 | ±0 |
| 酸度 | 1.5 |
蔵元情報

- 蔵元名:八海醸造株式会社
- 代表銘柄:八海山(はっかいさん)
- 住所:新潟県南魚沼市長森1051番地
- 創業:西暦1922年
- 蔵元からのPR:心のこもった料理。食卓を囲む人の笑顔。尽きせぬ話題。
そんな食事の場にあって、料理の細やかな味わいを打ち消すことなく、弾む会話を邪魔することなく、盃を重ねていくうちに、ふとその美味しさに気づくような酒。
食に寄り添いながら、食事の邪魔をしない。
旨みがあるのに、飲み飽きない。
辛口なのに、尖ったところがない。
淡麗なのに、深みがある。
まるで磨き抜かれた玉のようにきれいな酒。
仕込み水は霊峰・八海山の伏流水「雷電様の清水」。
選び抜かれた酒米と、人の手で丁寧につくられた麹を用いて、最高の道具と、長年の修練で身につけた技術を駆使し、できうる限りの人為を尽くした酒づくり。
それが八海醸造の日本酒づくりです。
蔵元おすすめ商品
八海山 純米大吟醸 浩和蔵仕込 25%
酒米は兵庫県口吉産の特A山田錦。この超一級の米を精米歩合25%まで磨き込み、小さな麹蓋で細かく調整しながら繊細に丁寧に造り込んでいく。
完成後、マイナス5度で熟成させること3年。栓を開ければ、華やかな香りが飛び出し、ぎゅっと詰まったうまみが舌の上で炸裂する。
きれいに響く酸が後口を爽やかにし、これだけで飲むもよし、食中酒として楽しむもよし。
八海山 純米大吟醸 浩和蔵仕込
八海醸造の浩和蔵では、年に一度、その年に持てる素材、技術、時間のすべてを注いで特別なお酒がつくられます。
その特別な酒つくりを積み重ね、磨きをかけてきた蔵人の技術を原動力としてつくられた、プレミアムな食中酒です。
品質に対する一切の妥協を許さず、蔵人の最良の技術と情熱を惜しみなく注ぎ込みました。
淡麗な中にもうまみをたたえた味わい。
料理の味を引き立てる「日本の日本酒」として、日本はもちろん世界のテーブルで機能していく酒を目指しました。
八海山 雪室貯蔵酒
華やかな吟醸香の香る原酒を瓶詰した本製品を、約1,000トンの雪を活かした天然の雪室貯蔵庫にて5ヶ月間(7月〜12月)瓶貯蔵した限定品です。
原酒ならではの力強い旨味がじんわりと広がりを見せます。
雪国魚沼ならではの熟成から生まれた特別な味わいをお楽しみください。
瓶内二次発酵 あわ 八海山の飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『瓶内二次発酵 あわ 八海山』は、やや甘口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。
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