北雪 NOBU TK40

佐渡,北雪酒造純米大吟醸酒

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北雪 NOBU TK40

口コミ・レビュー

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フルーティーと表現される日本酒がありますが、まさにそれです。
ワインよりもフルーティーかもしれません。ホントに米が原料なのか疑ってしまうくらいです。
これ単体でも充分楽しめます。

口当たりがよく飲みやすい。フルーティーで美味しいお酒です。友人も絶賛。

北雪ほくせつ NOBU TK40

・分類:純米大吟醸酒

・画像
(参照:株式会社北雪酒造)

商品説明・特徴など

(参照:株式会社北雪酒造)

佐渡産越淡麗を40%まで磨き上げて醸した純米大吟醸です。やわらかな口当たり、フレッシュなメロンやお花の香りが特徴です。

株式会社北雪酒造

スペック表

地区佐渡
販売時期通年販売
精米歩合40%
原料米越淡麗
アルコール度16度
日本酒度+2
酸度1.2

蔵元情報

北雪酒造
  • 蔵元名:株式会社北雪酒造
  • 代表銘柄:北雪(ほくせつ)
  • 住所:新潟県佐渡市徳和2377番地2
  • 創業:西暦1872年
  • 蔵元からのPR:雄大で荒々しい、大佐渡山脈。
    緩やかな山並みと砂浜が広がる、小佐渡山脈。
    丘陵地から湧き出る、米づくりに適したやわらかい天然水。
    恵まれた気候をもつ佐渡島は、まさに酒づくりにおける絶好の条件が揃っているのです。
    人に愛される酒は、安全で安心できるものだと考える北雪酒造。酒づくりの基本となる酒米づくりにおいても、水にこだわり農薬や化学肥料には頼らない農法を徹底。生き物にやさしい農法であることから、佐渡では「朱鷺と暮らす郷づくり認証米」(朱鷺認証米)として認定されています。
    酒づくりは、米づくり。そして、人とのつながり。契約農家と手を携え、棚田で新潟清酒米の代表格「越淡麗」や「五百万石」を育てています。
    また、地元の農家に呼びかけて研究会を結成。だれもやらないことだからこそ、北雪がやる。米づくりへの磨きをかけ、味、香りともに格別な純米大吟醸・大吟醸となる、上質な酒米を生み出しています。
    創業以来、守り受け継がれてきた熟練の技。
    一方で、音楽演奏や超音波振動、遠心分離機などこれまでになかった新たな“一手”を次々に取り入れ、日本酒づくりの時代を切り開く、イノベーティブな酒づくり。まさに伝統と革新こそ、北雪酒造の挑戦者たるゆえんなのです。

蔵元おすすめ商品

北雪 玲音

北雪 玲音

北雪酒造の若手男性蔵人3人が、山田錦を吟醸造りで仕込んだ限定酒です。
淡麗な飲み口ながら、フルーティーな香り。
山田錦の柔らかい旨味を感じつつ、飲み飽きしない調和のとれた1本に仕上がっています。

美しい音という意味の「玲」に、醸したお酒の美しい雫が一つ一つ滴る音というイメージを込めました。また一方で力強さを持つお酒を目指し、獅子を意味するレオンと名付けました。

北雪 純米吟醸 LIGHT PASS

北雪 純米吟醸 LIGHT PASS

天草産のコシヒカリ(光)と、海に浮かぶ島々に沈みゆく茜色の夕日(光)。
遠く離れた天草と佐渡、ふたつの島が「光」を渡し、そして想いを結び、美味しい日本酒が誕生しました。
ほどよい酸味、軽快でフルーティー♪、キレのよい後味すっきり、貴重な一本となりました。

北雪 純米吟醸 越後情話

北雪 純米吟醸 越後情話

越後情話は、新潟出身の歌手、小林幸子さんが初めてプロデュースした日本酒です。
佐渡島産の越淡麗を使用し、辛口の純米吟醸に仕上げました。
割水には佐渡沖の海洋深層水を使用。
「良質な酒米」「綺麗な水」「澄んだ空気」が揃う佐渡島で作ったこだわりの1本です。
ほのかに香る吟醸香と米の旨み、キレの良い後口をお楽しみください。

北雪 NOBU TK40の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『北雪 NOBU TK40』は、やや辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。


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