
口コミ・レビュー
これぞ「上善如水」。口当たり良くまろやかな味わい。美味しかったです〜。
上善如水じょうぜんみずのごとし 純米大吟醸じゅんまいだいぎんじょう 越淡麗こしたんれい 原酒げんしゅ
・分類:純米大吟醸酒 原酒
・画像
(参照:白瀧酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:白瀧酒造株式会社)
「上善如水 純米大吟醸 越淡麗 原酒」は熟した果実を連想させる、穏やかな香りとまろやかな味わいが特長の純米大吟醸原酒です。
新潟県で長年の研究開発で誕生した酒造好適米「越淡麗」を100%使用して、じっくりと丁寧に醸しました。原酒とはアルコール度数調整などを行う工程の割水を行わないお酒となっており、より純粋に近い大吟醸酒の味わいをお楽しみ頂けます。
まずはそのまま味わってみて下さい。おすすめは冷です。
原酒の飲み方に慣れている方はオン・ザ・ロックやカクテルのように、お好みの味わい方を探してみてはいかがでしょうか。期間限定シリーズ「12ヶ月の上善如水」の一つで、対象月の限定酒という位置付けになっております。
在庫が無くなり次第販売終了となりますので、ご注文はお早めに。【杜氏・松本宣機の声】
白瀧酒造株式会社
美鋳型県内でしか流通しない酒米、「越淡麗」を100%使用して醸した純米大吟醸酒。
多くても年1回程しか仕込まない特別なお酒です。
華やかでふくよかな香りと、円熟したまろやかな味わいをお楽しみいただけます。
スペック表
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 1月頃 |
| 精米歩合 | 45% |
| 原料米 | 越淡麗 |
| アルコール度 | 16度 |
| 日本酒度 | -2 |
| 酸度 | 1.3 |
蔵元情報

- 蔵元名:白瀧酒造株式会社
- 代表銘柄:上善如水(じょうぜんみずのごとし)
- 住所:新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢2640番地
- 創業:西暦1855年
- 蔵元からのPR:私たちは、上善如水の教えを守り、水のように生きることを旨としながらも、さらにその先にあるよりよいものを創り出すことを目指します。
水の流れとともに、その先へ。
蔵元おすすめ商品
白瀧 ゆざわ 純米大吟醸 無濾過生原酒
湯沢町では「初」となる酒米の栽培からスタートし、オール湯沢で挑んだ日本酒プロジェクト。
雪国・越後湯沢の水と米が一体となった、この土地ならではのお酒が完成。湯沢町の新たな可能性が詰まった一本です。
酒質は、やわらかな越後湯沢の雪どけ水を表現。 吟醸香と繊細で軽やかな味わいが調和した仕上がりに。
また、湯沢町のお米とお水、そして白瀧酒造の醸造技術をよりダイレクトに楽しんでいただきたく、第一弾は「無濾過生原酒」にしました。
コシノロクハク FIRST GIGS
ラインナップは「いえろー」と「ぶるー」、「ぐりーん」の3種類。いえろーは弥彦酒造(新潟県弥彦村)と中川酒造(長岡市)、ぶるーは白瀧酒造(湯沢町)と白龍酒造(阿賀野市)、ぐりーんは新潟第一酒造(上越市)と高野酒造(新潟市)の酒をブレンド。各メーカーの製品から最適の組み合わせを考えました。
白瀧 ゆざわ 純米吟醸 原酒
湯沢町の清らかな自然の表現はそのままに、これまでの白瀧酒造のお酒とはひと味違う「ネオ淡麗辛口」な味わいの「低アルコール原酒」に挑戦。
原酒ですが、アルコール分は「13度以上14度未満」と、白瀧酒造の代表銘柄「上善如水 純米吟醸」より低くなっています。
口あたりが軽く、やわらかくてふくらみのある酸味が全体をやさしくまとめてくれます。
上善如水 純米大吟醸 越淡麗 原酒の飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | ◎ |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『上善如水 純米大吟醸 越淡麗 原酒』は、やや甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。
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