萬寿鏡 吟醸 じぶんどき

口コミ・レビュー
萬寿鏡 吟醸 じぶんどき
・分類:吟醸酒
・画像
(参照:株式会社マスカガミ)
商品説明・特徴など
(参照:株式会社マスカガミ)
香りをひかえめにし、晩酌時のつまみとの相性を重視して造った精米歩合50%の吟醸酒。(製品表記は吟醸ですが実は大吟醸です)
じぶんどき=時分時(食事の時間)=自分時(プライベートタイム)
ハイコストパフォーマンスの逸品です。
地区:中越
販売時期:通年販売
精米歩合:50%
原料米:山田錦
アルコール度:15度
日本酒度:+5
酸度:
蔵元情報
・蔵元名:(株)マスカガミ
・代表銘柄:萬寿鏡・蔵之主・甕覗(ますかがみ・くらのぬし・かめのぞき)
・住所:新潟県加茂市若宮町1-1-32
・創業:西暦1892年
・蔵元からのPR:当社は、普通酒で60%という高精白米の使用と甕覗を中心としたユニークな製品とで21世紀に生き残ります。
蔵元おすすめ商品
萬寿鏡 大吟醸酒
大吟醸の大は、さかんなこと、すぐれていること(広辞苑)を意味します。
いわば酒の最上級の尊称です。米を半分以上精米して造った酒云々等の、大吟醸の定義論はただ煩わしいだけです。
飲めば天界の楽の音を聞くような味わいとまではいわないが、飲まなくては話にならないのです。絶対に一度は飲んで欲しい品です。
萬寿鏡 甕爽々
この酒は我が社甕詰製品シリーズの、初のガラス製品。
ガラスの透明感と生貯蔵酒の清涼感により、涼しさを演出したものです。毎年、5月から9月までの夏季限定販売により出荷しています。
ご家庭用はもちろんのこと、お中元等のご贈答にも大変好評を得ています。
萬寿鏡 大吟醸酒 蔵之主
我が社にとって大吟醸のルーツの品。
世に吟醸という言葉がまだ馴染みなく、業界の専門用語であった頃発売した、いわば日本吟醸酒の先駆品です。
大吟醸酒のなかで特に吟味して造った品であり、各種鑑評会の出品酒もこの酒のもろみから選出しています。大吟醸酒の中の大吟醸酒。
一生のうち一度は味わってみるべき品。
萬寿鏡 吟醸 じぶんどきの飲み方まとめ
「雪冷え」 5℃ | ◎ |
「花冷え」 10℃ | ◎ |
「涼冷え」 15℃ | ◎ |
「冷や」 20℃ | ◎ |
「日向燗」 30℃ | ◎ |
「人肌燗」 35℃ | ◎ |
「ぬる燗」 40℃ | ◎ |
「上燗」 45℃ | |
「熱燗」 50℃ | |
「飛び切り燗」 55℃ |
『萬寿鏡 吟醸 じぶんどき』は、やや辛口のお酒です。
幅広い温度帯でお楽しみいただけます。
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